U-ka saegusa IN db FINAL LIVE TOUR 2010 @BIG CAT
昨日のこと。
普段ならば、心ウキウキとライブ当日を待つものでしょうが、今回だけは、『この日が来なければ』と思っていたライブはなかったです。
というのも、今回の1月29日のライブをもって、三枝夕夏 IN dbは解散。
三枝夕夏さんは普通の女の子に戻られます。
東京、愛知と催されたファイルライブの〆が昨日でした。
キャンディーズや山口百恵さんの解散・引退コンサートはまだ小さかったことと、開催地が東京ということもあり、遠くの話だったのですが…。
東海道新幹線沿線の火事の影響で新幹線のダイヤが乱れ、お客さんの足を考えて30分遅らしての開演になりましたが、全くいつもと同じようなライブでした。
ただ、所々に7年半の思い出や曲への思い入れが語られ、当然のことながら最後のほうは少し湿っぽくもなりました。
アンコールは急遽?2回。
する曲も決まっておらず、みんなで唄える曲ってことで【Hand to Hand】。
これが最後の曲になりました。
三枝夕夏(ヴォーカル)
車谷啓介(ドラムス)
岩井勇一郎(ギター)
大薮拓(ベース)
サポートメンバー
岡崎雪(コーラス)
大楠雄蔵(キーボード)
スペシャルサ ポート
池田大介(キーボード)
普段ならば、心ウキウキとライブ当日を待つものでしょうが、今回だけは、『この日が来なければ』と思っていたライブはなかったです。
というのも、今回の1月29日のライブをもって、三枝夕夏 IN dbは解散。
三枝夕夏さんは普通の女の子に戻られます。
東京、愛知と催されたファイルライブの〆が昨日でした。
キャンディーズや山口百恵さんの解散・引退コンサートはまだ小さかったことと、開催地が東京ということもあり、遠くの話だったのですが…。
東海道新幹線沿線の火事の影響で新幹線のダイヤが乱れ、お客さんの足を考えて30分遅らしての開演になりましたが、全くいつもと同じようなライブでした。
ただ、所々に7年半の思い出や曲への思い入れが語られ、当然のことながら最後のほうは少し湿っぽくもなりました。
アンコールは急遽?2回。
する曲も決まっておらず、みんなで唄える曲ってことで【Hand to Hand】。
これが最後の曲になりました。
三枝夕夏(ヴォーカル)
車谷啓介(ドラムス)
岩井勇一郎(ギター)
大薮拓(ベース)
サポートメンバー
岡崎雪(コーラス)
大楠雄蔵(キーボード)
スペシャルサ ポート
池田大介(キーボード)
恋の都 (三島由紀夫)
26歳、才色兼備の朝日奈まゆみはジャズバンドのマネージャーだが、根っからのアメリカ嫌い。
彼女の恋人五郎は過激な右翼団体の塾生だったが、敗戦と共に切腹したという。
ジャズバンドに打ち込むことで辛さをまぎらわそうとしていたまゆみの下に届けられた、一本の白檀の扇が運命を変える。
敗戦後の復興著しい東京を舞台に、戦争に翻弄される男女の運命を描く。
以上、ちくま文庫(2008年 4月10日 第一刷発行)の背表紙の紹介文引用。
解説では、1954年【主婦の友】の連載小説だったらしく、女性向けに書かれた小説のようです。
彼女の恋人五郎は過激な右翼団体の塾生だったが、敗戦と共に切腹したという。
ジャズバンドに打ち込むことで辛さをまぎらわそうとしていたまゆみの下に届けられた、一本の白檀の扇が運命を変える。
敗戦後の復興著しい東京を舞台に、戦争に翻弄される男女の運命を描く。
以上、ちくま文庫(2008年 4月10日 第一刷発行)の背表紙の紹介文引用。
解説では、1954年【主婦の友】の連載小説だったらしく、女性向けに書かれた小説のようです。
カラオケ
昨日のこと。
夕飯を急遽外食することになり、少し車を走らせて蕎麦屋へ。
行く道中からカラオケの話をしていて、
『一緒にカラオケに行ったことないね?』って問い掛けると、
『カラオケはしたことあるよ。子供の前では言えない場所で』て妻が、
なるほど、そういえば唄った記憶があるようなないような?
夕食後、既定の事実のように、
『シダックスって何処にあったっけ?』って、
結局、少しだけ遠回りしてシダックスへ。
カラオケ自体何年ぶりだろう?
その日のセットリスト?
・ポップコーンをほおばって(甲斐バンド)
・翼あるもの(甲斐バンド)
・帰らざる日々(アリス)
・よろしく哀愁(郷ひろみ)
妻のリクエスト、勝手に入れられていた
・遠くで汽笛を聞きながら(アリス)
・初恋(村下孝蔵)
・踊り子(村下孝蔵)
・地下室のメロディー(甲斐バンド)
・中村雅俊メドレー
・海を抱きしめて(中村雅俊)
・海雪(ジェロ)
・思愁期(岩崎宏美)
・北国行きへ(朱里エイコ)
・Goodbye Day(来生たかお)
・春雷(ふきのとう)
途中途中に妻と娘が嵐の曲をメインに唄い
・山口百恵メドレー
・中森明菜メドレー
を私がリクエスト。
2時間の予定を1時間延長。
ただ、延長の1時間の内45分ぐらいは惰性でエントリーした曲ばかり。
ほかに唄ったかもしれないけれど覚えてない。
夕飯を急遽外食することになり、少し車を走らせて蕎麦屋へ。
行く道中からカラオケの話をしていて、
『一緒にカラオケに行ったことないね?』って問い掛けると、
『カラオケはしたことあるよ。子供の前では言えない場所で』て妻が、
なるほど、そういえば唄った記憶があるようなないような?
夕食後、既定の事実のように、
『シダックスって何処にあったっけ?』って、
結局、少しだけ遠回りしてシダックスへ。
カラオケ自体何年ぶりだろう?
その日のセットリスト?
・ポップコーンをほおばって(甲斐バンド)
・翼あるもの(甲斐バンド)
・帰らざる日々(アリス)
・よろしく哀愁(郷ひろみ)
妻のリクエスト、勝手に入れられていた
・遠くで汽笛を聞きながら(アリス)
・初恋(村下孝蔵)
・踊り子(村下孝蔵)
・地下室のメロディー(甲斐バンド)
・中村雅俊メドレー
・海を抱きしめて(中村雅俊)
・海雪(ジェロ)
・思愁期(岩崎宏美)
・北国行きへ(朱里エイコ)
・Goodbye Day(来生たかお)
・春雷(ふきのとう)
途中途中に妻と娘が嵐の曲をメインに唄い
・山口百恵メドレー
・中森明菜メドレー
を私がリクエスト。
2時間の予定を1時間延長。
ただ、延長の1時間の内45分ぐらいは惰性でエントリーした曲ばかり。
ほかに唄ったかもしれないけれど覚えてない。
小林 繁氏の訃報に際して
読売のエースでありながら、読売の協約違反による江川卓との契約により、阪神にトレードという形で移籍。
その年の読売戦は無敗を記録して且つ最多勝に。
明石家さんまさんも、小林繁氏がいなかったら芸能界でブレイク出来たか?
昔、関西では『ヤング・オー・オー』という番組があり、当時でだしの明石家さんまが掛布や小林の形態模写をして、一躍人気者に。
57歳は若すぎますね。
その年の読売戦は無敗を記録して且つ最多勝に。
明石家さんまさんも、小林繁氏がいなかったら芸能界でブレイク出来たか?
昔、関西では『ヤング・オー・オー』という番組があり、当時でだしの明石家さんまが掛布や小林の形態模写をして、一躍人気者に。
57歳は若すぎますね。
大学センター試験(第一日)
昨日は、大学センター試験だったんですね。
今朝の新聞に問題と正解が載っていました。
毎年のことだけど、立命館大などの入試の翌日に掲載されている。
そして、毎年のように少し解こ うとしてしまう。
英語の長文読解は始めからパス。
国語は調子よく正解。
日本史Bは、時代の流れが分かっていれば、解ける問題や出来事をちゃんと把握していれば解けそう。
地理Bについては、問題に拠って勉強させられる。
古い知識では役に立たない。
嗚呼、今はそうなってるんだって、だって私の頃に中国が自動車を生産してそのパーセンテージなど考えられなかった。
今朝の新聞に問題と正解が載っていました。
毎年のことだけど、立命館大などの入試の翌日に掲載されている。
そして、毎年のように少し解こ うとしてしまう。
英語の長文読解は始めからパス。
国語は調子よく正解。
日本史Bは、時代の流れが分かっていれば、解ける問題や出来事をちゃんと把握していれば解けそう。
地理Bについては、問題に拠って勉強させられる。
古い知識では役に立たない。
嗚呼、今はそうなってるんだって、だって私の頃に中国が自動車を生産してそのパーセンテージなど考えられなかった。
森川七月 中島紅音 @hillsパン工場
昨日のこと。
開場:18:00
開演:18:30
のところを開演時間に合わせて家を出る。
3日ほど前から風邪をひいてしまい、最寄り駅まで徒歩30分の道程が遠く、タクシーをひらって駅に着いたのが17時。
JRと地下鉄を乗り継いで四ツ橋駅に着いたのが18時過ぎ。
風邪を圧してやって来たのは、チケット代を先に払っていたことと、そのチケット番号が1番であったためだったのですが、もう既に入場が始まっていて、結局6番目に入場。
何故か、先に入場されていた方が、一列目を空けて座られていたのでラッキーにも最前列で観覧できました。
バンドメンバー
大賀好修(Gt)
浜崎祐吏(Key)
麻井寛史(Ba)
車谷啓介(Dr)
一部:中島紅音
二部:森川七月
森川さんとして、初めて聴いた曲も数曲あり、行って良かったと思っています。
今回のライブではhillsパン工場とのコラボパンも販売されていて、それも最後の1個を手に入れることが出来ました。
ただ、今日は頭が痛く、喉はガラガラ鼻声になっています。
普通3日ぐらいで治るのが、今日で4日目?
別の風邪をもらったかな?
開場:18:00
開演:18:30
のところを開演時間に合わせて家を出る。
3日ほど前から風邪をひいてしまい、最寄り駅まで徒歩30分の道程が遠く、タクシーをひらって駅に着いたのが17時。
JRと地下鉄を乗り継いで四ツ橋駅に着いたのが18時過ぎ。
風邪を圧してやって来たのは、チケット代を先に払っていたことと、そのチケット番号が1番であったためだったのですが、もう既に入場が始まっていて、結局6番目に入場。
何故か、先に入場されていた方が、一列目を空けて座られていたのでラッキーにも最前列で観覧できました。
バンドメンバー
大賀好修(Gt)
浜崎祐吏(Key)
麻井寛史(Ba)
車谷啓介(Dr)
一部:中島紅音
二部:森川七月
森川さんとして、初めて聴いた曲も数曲あり、行って良かったと思っています。
今回のライブではhillsパン工場とのコラボパンも販売されていて、それも最後の1個を手に入れることが出来ました。
ただ、今日は頭が痛く、喉はガラガラ鼻声になっています。
普通3日ぐらいで治るのが、今日で4日目?
別の風邪をもらったかな?
Emiri Miyamoto smile (宮本笑里)

ソニー・マガジンズ出版
2008年2月8日(初版第一刷発行)
以下は、本の帯に書かれているもの
ヴァイオリニスト
宮本笑里
私の音を求めて……。
60ページを超える撮り下ろしフォト、ドイツと日本で過ごした幼少期からのプロフィールインタビュー、彼女のおすすめクラシックCDやヴァイオリンにまつわるコラムなど。自由に、そして真摯にヴァイオリンとともに歩んできた宮本笑里のすべてを詰め込んだ、保存版の一冊!!
以上。
まさかの今年初めの読了。
CD『smile』をCDショップで見つけられず、やむ無くネット通販で検索したところ同時にhitしたのがこの本。
久しぶりのタレント本。
と言ってもゴーストの筆によるものではなく、インタビュー形式のものを活字にしたもの。
中盤から後半のヴァイオリンの件からCD『smile』収録曲のライナー・ノーツは、ご自身が書かれたものでしょう。
となりの人間国宝さん (KTV)
関西テレビの『よーいドン!』という番組の一つのコーナー「となりの人間国宝さん」、ある地域をブラブラ歩いて、珍しい商店や職人さんをみつけて紹介するコーナー。
今日は大阪の九条界隈を徘徊。
途中、映画を観に行くという女の子と遭遇。
映画館は【シネ・ヌーヴォ】。
関西でもそこでしか上映のない作品があったりして一度は行ってみたいと思いながらまだ行ったことがない映画館。
中は【扇町ミュージアム】のような感じでしょうか?席数は69席。
やっぱり一度は行ってみたい。
『よーいドン!』という番組は、会社が休みの時(=祝祭日)しか見れないけれど、前に見る機会があった時は、京都の大宮界隈を徘徊していて、大きな的(弓道の遠的用)を発見。
工務店を営む傍ら、弓道の練習が出来るように着々と自宅を改造中の弓道連盟(?)の会長さん。
昔、少しだけ弓道をかじっていたので覗いみたい気もしますが、私の師範は怖い方だったので、その会長さんもTVの収録中はニコニコされていたけれど実際には近寄り難い方なのかな?って思ってしまいます。
内勤業務ではありますが、日に一度、外勤する事があり毎回その横(壬生川通)を通っています。
一度は行ってみたい。
今日は大阪の九条界隈を徘徊。
途中、映画を観に行くという女の子と遭遇。
映画館は【シネ・ヌーヴォ】。
関西でもそこでしか上映のない作品があったりして一度は行ってみたいと思いながらまだ行ったことがない映画館。
中は【扇町ミュージアム】のような感じでしょうか?席数は69席。
やっぱり一度は行ってみたい。
『よーいドン!』という番組は、会社が休みの時(=祝祭日)しか見れないけれど、前に見る機会があった時は、京都の大宮界隈を徘徊していて、大きな的(弓道の遠的用)を発見。
工務店を営む傍ら、弓道の練習が出来るように着々と自宅を改造中の弓道連盟(?)の会長さん。
昔、少しだけ弓道をかじっていたので覗いみたい気もしますが、私の師範は怖い方だったので、その会長さんもTVの収録中はニコニコされていたけれど実際には近寄り難い方なのかな?って思ってしまいます。
内勤業務ではありますが、日に一度、外勤する事があり毎回その横(壬生川通)を通っています。
一度は行ってみたい。
