ペットの健康を考えよう -2ページ目

DAIGOさんも愛用している水素水生成器について

昨日、『今夜くらべてみました』の放送内で、DAIGOさんも愛用している水素水生成ボトル『ポケット』当店でも取り扱いさせて頂いておりますが、1回の充電で20回程度生成でき持ち運びながら、どこでも直ぐに新鮮な水素水を飲用することができます。

ガンなどの素とも言われている活性酸素を
減らしてくれると言われている水素水ですが、その水素水を手軽に作れて飲用できます。

人それぞれ個体差があり、一概には言い切れない部分もありますが、美容と健康のために水素水を飲用されて見てはいかがでしょうか❓
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ペットの食生活について~ペットフードと手作り食では~

 今まで与えていたペットフード中身には、どんなものが入っているのかを見てもらい、アレルギー反応の少ない食餌(羊肉、羊内臓、米、アワ、ヒエ)にしてあげることがわんちゃん・猫ちゃんのためにも良いように思います。

最近では、自然食(添加物や保存料・着色料が含まれていないもの)も増えてはきていますが、まだまだ人間が食べれないものが含まれているペットフードも多いようです。その中でもよく吟味しより良い食餌を与えてあげるようにしてほしいものです。

 ペットフードのよさは必要な栄養分をしっかり取れると言うところに良さがあるように思います。

 次に手作り食については、ただ単にかわいいから、手作りでするというのではなくcalなどバランスを考えて作ってあげてほしいです。どうしても栄養分が偏ってしまい肥満等の病気になったりもします。

東洋医学(漢方的に)いうと主食としては白米でおかゆをつくり他トッピングするより、栄養分も多くアレルギーなどの反応もないアワやヒエ等にされるほうがよいでしょう。 

特に必要と思われる栄養分は、ビタミン・ミネラル、骨を形成する栄養素や酵素でありその栄養素についてはサプリメントなどで補給するとよいのではないでしょうか?

ペットフードでも手作り食にしてもどちらにしても愛犬・愛猫を思うのであればより良い食餌にされることをお勧めします。

もしサプリメントの与え方などについてわからないことがあればいつでも相談してくださいね(^_^)



10石舟

伏見の酒蔵を運行する10石舟は、短くて見る景色とかもそんなにあるとは思えないので、良いとは思わないのですが、越、門川両市長が提唱している大津~蹴上間の舟の運行は、景色、迫力共良いような気がします。今年春に定期運行するかどうかのモニター運行するようです。詳しくは京都市上下水道局のホームページに載ってましたので、興味のある方は、見に行って見て下さい。
私の意見ですが、伏見の舟よりは魅力はあるような気がします。

活性酸素について

 分子栄養学的に見ると「活性酸素」とは、一体何なのでしょうか?

活性酸素」とは、呼吸をすることにより1,2%は人やペットこの世の中誰もが持っているものなのです。しかし、活性酸素(スーパーオキシド)というものは、人体は勿論ペットにも毒でありますが、通常1,2%程度であれば無毒化されるます。大量に発生する要素があれば猛毒化され、最終的に「ガン」という病気になってしまいます。


 通常であれば、空気中の酸素より摂取する活性酸素は体内にある抗酸化物質(SOD)などにより分解され無毒化されますが、活性酸素の大量発生などにより体内SODで分解しきれなくなると猛毒化であるヒドロキシラジカルというという物質に変わり遺伝子の損傷や突然変異細胞が出ることになり「ガン」を発症することになります。

 

 活性酸素の発生する要素として次の4項目があります。


① 食細胞が異物を食べた場合

② 紫外線による場合

③ ある種の化学物質が体内に入った場合(アスベスト・お酒・タバコ等)

④ 血管中の血液が流れる途中で、酸素欠乏に状況が起こる場合(虚血・再灌流等)


 主にこの4つが活性酸素を大量に作る要素があるので、その場合は体内SODでは処理し切れないので外部より栄養素を補う必要があります。そうしなければ人間やペットでもガンになる確率は高くなります。


 みなさんも、活性酸素をを発生させる要素がないかどうかもう一度再チェックされてみてはいかがでしょうか?活性酸素を除去するための方法や栄養素(サプリメント)等についてのは、メールにてご質問ください。

まっくからのお知らせ

4月になり消費税も上がり、桜も満開になってきましたが、皆様にはご健勝であられることをお望み申し上げます。
さて、当店はメーカーが値上げするまでは、もうしばらく販売価格を据え置いていこうと思っていますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします(._.)

ペットフードの店
まっく

http://macisland.cart.fc2.com/


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野菜の栄養~part 8~

今回は、パセリについてですわんわん



パセリから摂れる栄養素は、「主にカルシウム・

カリウムが摂れ、鉄分も摂れるようですニコニコ



カルシウムは、骨・歯の形成や体液のpH調整

神経系の働きにはかかせない必要な栄養素で

あります。



カリウムについても、同じく神経の働きを正常に

保つ働きがあいます。

心臓の筋肉に不足すると心臓発作の原因にも

なるようです。


血清中にカリウムを多く摂りすぎてしまっても

尿毒素を起こしやすくなるようです



鉄分については、不足すると貧血になるということは

皆さんもご存知のとおりですが、貧血によって酸素不足に

なるとガンになる条件をつくってしまいます。



カルシウムやリンが多いと鉄分の吸収が阻害されやすく

鉄分の吸収を助けてくれるものは、ビタミンCになりますにゃー

大事な栄養分ですが、摂りすぎにならないように

気をつけてください!!





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久しぶりです。

来年4月消費税が8%になりますが、今年6月に原材料の高騰などで、アズミラ、SGJ、クプレラのメーカーが値上げしました。その後消費税も上がりますが、今のところ上がった3%分は当店も苦しいですが、当面は据え置きでいこうかと思っています。今後ともペットフードの店まっくをよろしくおねがいします。
http://www.macisland.jp/



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去勢、避妊について

以前にも書かせて頂いたと思いますが、もう一度考書くこととしました。

先日、ボランティアもされておられる方と出会いその時に、去勢、避妊は必要なのかという話をした時、その方は、当然病気予防のためには、必要と言われていました。

前立腺とかの病気を言われているようでしたが、その病気予防のためだけに去勢をしてしまい違う重い病気になることを考えてほしいです。
去勢、避妊を考えておられる方は、十分検討されてから行ってほしいです。

これは、犬の場合であり猫の場合は、特に野良化した猫や地域猫として町に返している猫は、去勢、避妊しないと猫だらけになってしまいますので、その場合は、考えてもいいと思われます。

去勢、避妊の考えは、基本的には家畜牛豚などの食用や、これ以上増やせられない事情がある場合や、狂暴でどうしても女子化しないといけないなど余程の理由がない限り避けて欲しいものです。





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クッシング症候群について

クッシングは、下垂体から分泌されるホルモンが過剰に

分泌されるために起きてしまうものと、


副腎事態に腫瘍が出来てしまいクッシングになってしまう

もの


それと、アレルギーのためにステロイドを大量に投与

されてしまったために起こってしまうものとがあります。



先の2種類の症状は、手術をして治療する方法と

投薬により治療する方法がありますが、両方とも

手術は難しい部位名だけに投薬による治療が

行われているようです。



後者のアレルギーのためにステロイドを大量に

投与されたために、クッシングになるケースは

まず2・3カ月ぐらいかけてステロイド抜くようにします

同時に、副腎を活性化してあげるサプリメントを

与えてあげるとよいと思います。



ステロイドを一気に止めてしまうとアジソン病(血糖値が

下がる)になるので徐々に減らすように心掛けます。



くわしくは、メール等でお問い合わせください。


ビタミンの働きと欠乏時の症状

脂溶性ビタミンであるビタミンEは

抗酸化作用や血行促進などの

働きをし、体内に潜んでいる

がん細胞などから体を守って

くれるようです。


欠乏すると、溶血性貧血やしみ、

ひび、あかぎれ、しもやけなどの

症状がでるようです。



ビタミンB1は、糖質代謝、神経機能正常化などの

働きがあります。


欠乏すると、脚気、多発性神経炎、便秘、浮腫、

心肥大、ウェルニッケ脳症になるようです。


糖分を多く摂りすぎると、B1が減り過ぎるので

肩こりや神経伝達に異常をきたすようです。



ビタミンが、欠乏しないようにみなさまも

心がけていただきますようお願いします。