子育ての情報収集と戸惑い
子供が生まれてから早くも1ヶ月が経ちました。
助産師さん、小児科の先生、区の保健師さん、お義母さん、
友人、先輩ママさん、YouTubeなど…
さまざまな情報源から子育ての知識を得ようとしています。
しかし、皆さんのアドバイスが微妙に異なり、
何が正解なのか分からなくなることがあります。
子育ての多様性と我が子の個性
それもそのはず、一人ひとりに個性があるように、子育ての方法も子供それぞれです。
他の人の経験が我が子に当てはまるとは限りません。
もちろん、当てはまることもありますが、
いろいろ試していくうちに我が子にとっての正解が分かってくるのでしょう。
すぐに正解が分からず、ムキーってなることもあると思います。
焦らず、ゆっくりと進めていきたいと思います。
パパの育児参加と社会の現状
世間では「イクメン」や「パパも子育てに参加しよう」といった風潮が広まり、
パパの育児参加も当たり前になりつつあります。
しかし、社会の仕組みがまだパパの育児参加に
追いついていないと感じることがあります。
例えば、ママが困った時にサポートしてくれる機関や窓口は多く存在しますが、
パパが困った時にはどうすればいいのか戸惑うことが多々あります。
こうしたサポートはママ向けのものが多く、パパは利用しづらいと感じることがあります。
「まだまだ男は社会に出てミルク代稼いでこい‼️」
妻の産後ケアと自分の時間
木曜から妻が宿泊型産後ケアの制度を利用し、お世話になった産院に宿泊しています。
「たかさん、ゆっくり休んで」と気遣ってもらい、
久しぶりに自分の時間を堪能することができました。
明日には妻が帰ってきますが、この週末はリフレッシュできてありがたかったです。
