今日はみなとみらいホールで行われた日本フィルハーモニー交響楽団の特別演奏会に行ってきました

この時期と言えば…そうです。
ベートーヴェンの交響曲第9番、通称『第九』ですね

その前に演奏されたバッハのトッカータとフーガのパイプオルガンもとても迫力がありました

やはり本物の音色は違いますね~

今回の第九を生で聴くまでは、人の声が入るよりも楽器だけの曲の方が好きなんだけどなぁ、と思っていましたが、イヤイヤ、人間の声ってなんて素晴らしいの
と感動してしまいました
と感動してしまいました
美しいし、迫力もあるし、鳥肌が立ちました~

オーケストラの演奏も素敵で、拍手がいつまでも鳴り止まず、ワタシも腕が痛くなるほどの拍手を送りました

誘ってくれたオットとチケットの手配に力を貸してくれたオトモダチに感謝です

その後、先日のワタシのお誕生日ディナーの代わりにと和食のお店に行こうと思っていたのに、あてにしていたお店が二件とも満席

この時期も混んでいるのですね、甘かったです~

何とか空いているお店を見つけてコースを頼みましたが、すごいボリューム






しているオットも「来年はもっと芸術に触れよう
」なんて言ってました