ちーくんとわかりあえるようになってきた
感じがする今日この頃
ちーくんとの絆をほとんど感じられず
寂しかった妊婦時代を思い出しました
今思えば、ちーくんがお腹にいるときは
プラダーウィリー症候群と思われる
症状が2つほど
①胎動が少ない
本当に感じなかった‥
あのときは激務だったから気づかないのか!
とか能天気に思ってた💦
9ヶ月になって胎動タイマー使いだしてからも
あまり胎動なかったな‥
あとは、お腹をトントンするとキックして
くれるみたいな親子のコミュニケーションで
一回も返事がなかった
あのときは、「まあ、人間だから親子でも一個人として扱えってことか〜」とか能天気に思ってた笑
能天気な私がいよいよ深刻に思ったのは、
分娩室で胎動や心拍を測るモニターを
見ていたとき
自分のモニターだけでなく
他の人のモニターも見れて初めて
ちーくんが普通じゃないことに気づいた💦
あまりにも胎動がなさすぎる‥
ブルブルの機械でも全く起きない‥
おかしい‥
今思えば、低緊張だし、間脳?が
働いてなかったりして動けなかったのかなと
思う
ちーくんよく自然分娩で頑張ったな
あっぱれ👏👏
②たまが見えない
これは主治医ではない先生に、妊婦健診で
さらっと言われたこと
「男の子だけどたまが見えないね〜
小さいのかな?」と言われたけど
まーーーったく気にしてなかった
今思えば、これが両側停留精巣よね
生殖機能がないなんて
結婚して幸せな人生送れないじゃんって
診断直後はめちゃくちゃ落ち込んだ‥
そのほかにも、母は妊娠出産でたくさんのことを
経験させてもらいました
1人目は稽留流産
ちーくんのときは
タイミング法
人工授精
体外受精
つわりが重症で、重症妊娠悪阻(毎日点滴)
切迫早産で、自宅安静
促進剤5日間投与
吸引分娩
乳腺炎
骨盤の歪みから腰痛(トコちゃんベルト神)
帝王切開以外、結構網羅したのでは?笑
大変なことばっかりだったけど、
その時が過ぎ去れば痛みも辛さも忘れちまうな笑
今、ちーくんが笑えるようになって
泣けるようになって
気持ちを伝えてくれることに感謝しよう