大学病院で
男性ホルモンを投与するかを決めてきてね
と言われた日
プラちゃんに詳しい病院の予約が取れなくて
(紹介状はいただけた😭🙏でも、詳しい先生の予約は2ヶ月以上先、空いている先生ですら20日以上先で間に合わず😭今、何かしらの緊急の症状がないとすぐかかれないんですよね…)
プラちゃんで乳児期に投与した子が
どうなったかがわからず
(そもそもいない気がするけど💦)
決断できなかったのですが
疑問点や確認したいことがあったので
受診しました💦
大学病院の先生には
申し訳なかったですが
【わかったこと】
小陰茎の子は基本的に、乳児期に男性ホルモンを打つことで大きく育つようにする。理由は、その時期に打てば、男性ホルモンが骨の成長に影響を与えることはないから。男の子の思春期は11歳と考えるので、その前の年齢で男性ホルモンを打つと思春期は早まると思う。ただ、他の病気やそうでなくても、小陰茎の子は乳児期に打っている。癇癪が増すとは聞いたことがないけど、念のため調べてくださるとのこと。
お忙しいのに、先生が癇癪について
調べてくださると言ってくださり、安心
それに、シンプルに、小陰茎の子は
乳児期に打つわけだから
あまり心配しすぎなくてもいいのかなと
思い始めてきました
ちーくんが将来困らないようにと考えると
癇癪の面さえクリアすれば
打つという選択を取ってあげたいなと思ってます
ちーくんが大きくなったときに
人と自分を比べて
すごく落ち込むタイプなら
毎回のトイレが辛いかもしれないもんね
(旦那も先生たちも男性だからか、とても投与に積極的なんだよな…)
相談に乗ってくださったプラママの方々
本当にありがとうございました😭🙏
前に進めそうです!!
【補足】
今回の診察は、担当の先生のお考えやちーくんの状況があってのことなので、一概に言えないこともあると思います。ご注意ください🙇