病室で21時から0時まで、「PWS」について検索し続けました

 

 

外から聞こえる赤ちゃんの泣き声が

じわじわとメンタルを削いでいきます悲しい

 

だって、ちーくんはこんなに大きな声で泣けないもの‥

 

 

検索していた言葉は

「プラダー・ウィリー症候群 成人」

「プラダー・ウィリー症候群 新生児 顔つき」などなど

 

 

PWSだろうことを認めたくないという拒否する気持ちというよりも

認め諦めつつ、そうだったらとどうしようという「不安」が強かったです

 

 

そして今日夫に会ったら

ちーくんはPWSじゃないかと思っていることを伝えようと決めました

 

 

ただし、夫も病院の往復の疲れやGW明けから始まる仕事を考えているからか

表情が冴えず、元気がないガーン

 

 

タイミングをしっかりと見極めてから話そうと自分の中で決めました

 

 

そして、0時から4時まで眠りました

 

 

4時以降は、病院であった出来事を書き出し

お世話になった先生やスタッフさんたち宛に手紙を書きました

 

 

この一週間を振り返ると、本当に病院の方々の優しさに支えられていたなあえーん

ちーくんだから教えてもらえたことです

 

ちーくんに感謝‼️

 

 

そこからは、ちーくんに会いに行ったり

私の退院の手続きをしたりとバタバタあせる

 

 

忙しいほうが余計なことを考えずに済むから、いいな~

 

 

退院してからのほうが、自分のメンタルが心配だ💦