3ヶ月に一回くらい、夜に集まる
同僚たちとの会
私たちは、主流に流されず
ポリシーを持って戦うんだという気持ちで
「いつまでも、出る杭でいよう」という
スローガンのもと集まっています

同僚たちと話をしていて
「〇〇(私)なら絶対明るく育てられるから!ちーくんは、お母さん選んで生まれてきてるよ!」
と言ってもらって
素直にめちゃくちゃ嬉しかったです。
「お母さんを選んで生まれてきた」
って言われたら
ちょっと複雑な気持ちになっていた
一年前とはやっぱり違います
冷静になったら、私なら
素敵だなと思う人にしか
「選ばれた」っていう言葉はかけないです。
お世辞でかける言葉ではないと思うから
同僚は、私のことを「明るい」し
「何があっても大丈夫な奴」
と思ってくれているんだろうなと思えて
嬉しかったです。
それと、私が
「友達の給食とか食べちゃうかもと思うと、今から心配で💦」って頭抱えたら
「そんなん、めちゃくちゃおもしろいじゃん‼️私が担任なら、絶対じゃんけんさせるね‼️『みんなでじゃんけんするから、参加しろっ』って教えるよ笑」
と笑い飛ばしてくれました
こういうことだよな〜と
プラちゃんの問題って、深刻に捉えると
どこまでも親は悩めてしまう感じがするけど
切り取り方とか、見方を変えると
本人も、周りも、親も
少し生きやすくなれる気がします
ただ、このセンスが
私には無いんだよな〜
このセンスを、
思考のパターンに分けて、言語化したいです