24時間テレビが始まると
本当に夏が終わるなって感じ笑い泣き
 
 
 
24時間テレビは、障がいをもつ方が
多く出演されていたから
そういう人が生きる大変さがしんどくて
マラソン以外あまり観ることがなかった
 
 
 
でも今年は違うことを感じるよ〜
 
 
 
その「生きる大変さ」は
明日は我が身だったんだなって
 
 
安全な地帯から障がいをもつ人を見て
勝手に苦しくなっていたけど
自分だっていつそうなるかわからないじゃんね
 
 
 
去年までの自分は浅かった〜笑い泣き笑い泣き
 
 
 
もし、ちーくんをインタビューして
くださるなら
timelessの菊池風磨くんに来て欲しい!!
 
 
 
ちーくん産む前にタイプロで寂しさを
紛らわせてもらったし
ちーくん産んでから推し活に救われたし
ちーくん育てる上で「ぎゅっと」という曲に
支えられている
 
 
 
「ぎゅっと」を作詞した風磨くんに
ちーくんを会わせたい!!
 
 
 
そんで「プラダウィリー症候群」と向き合う
子どもたちの大変さと可愛さを
世界に発信したい!!
 
 
構成の想像はこんな感じ…
 
 
 
【構成】
 
①誰しもが障がい児を産む可能性がある
 という母の体験
 例)普通に出産、育児したかっただけ
 診断前後の孤独
 病院のスタッフに支えてもらったこと
 24時間テレビの見方の変化
 
 
②プラダが成長とともに向き合うことが
 変わる病気だということを紹介
 例)食事事情と癇癪、知的障害
 
 
③ちーくんたちが水泳かマラソンかに挑戦
 例)風磨くんなら水着溶かしたいから水泳?笑
   挑戦中に「ぎゅっと」を流す
 
 
④ちーくんたちのこれからの目標
 母の本(プラダにまつわる本)を紹介
 
 
 
だから、あと7年くらいで
 
ちーくんと身体を鍛える
本を書き進める
24時間テレビで語れる言葉を貯める
ことをしておこ〜っと!笑
 
 
 
風磨くん!天才か!!
 
「生まれてから死ぬまでの一生の中に

 どんなしあわせが待ってるんだろう

 もうちょっと、あともうちょっと

 頑張ってみてもいいかい

 

 普通に就職して  だれかと結婚して

 普通に帰って  普通に眠る

 まぁいっか、またまぁいっか

 なんてねなんてね  言うね

 

 (略)

 

 いまもずっと泣いて  今日もずっと泣いて

 ここまでやって来たんでしょ  大丈夫」