成長ホルモン投与に向けて
酸素の値が安定しているかを測る
サチュレーション検査をするために
二泊三日の入院をしてきました

(本当は一泊二日の予定が、謎の湿疹と吐き戻しが心配だと伝えたところ、主治医が吐き戻しの様子を調べるペーハー検査もしてくださるとのことで、急遽二泊三日に。心配なことが続いていたので、血液もアデノイドも酸素も胃も調べてもらえて、感謝です🙏そして、ちーは生まれた時から酸素の値が安定していないタイプなので、普通のプラちゃんはこの検査入院すらないようです💦)


一日目に、酸素モニターをつけて24時間測る
二日目に、ペーハー検査のチューブを鼻から入れて24時間測る


という感じで、NGチューブと
ペーハーチューブの二刀流で
両鼻を封鎖されている以外は
いつもと変わらずって感じでした‼️



なんなら、ベッドの上ですることが無さすぎて

感覚が統合されたようで

足を掴めるようになりました笑い泣き

(入院中になぜか成長するのは、あるある?笑)



主治医以外の先生とお話をして
先生方の裏での努力を知りました


かかっている病院は
プラダーウィリーの子が生まれたのは
予想するに、5年ぶり


成長ホルモンの投与は一歳以降でしか
行ったことがなかったそうで
生後半年以降から打てるように
プラダを多くみている病院から情報をいただき
最新の成長ホルモン事情を勉強して
病院なりのマニュアルを
作ってくださったそうです


なんて素敵な先生たちなのか…
忙しい中で、マニュアル作るのは大変なのに


今までも大好きだけど
ますます大好きな病院です‼️


主治医に、「成長ホルモンを一歳前に!!」と
お願いして3回破れ
また私モンスターカスタマーだよ…
と落ち込んでいたところに


お友達のプラちゃんママも
アタックしてくださり
(お友達のプラちゃんママは意見に根拠がしっかりとある方なので、こちらのママさんの意見で病院が動いてくださったのではないかと思ってます。ママさん、ありがとう、ありがとうえーんお願い


生後半年以降からの摂取が可能になりました
(ちーは酸素安定しにくく、喉も細く、身体も大きいので半年後すぐのスタートとはなりませんでした💦今はリスクも知り、焦る必要はないなと思えるようになりました。)


話を蔑ろにせずに聞いてくださった
主治医と病院に感謝です🥲


ちーが安全に打てるように
家族みんなでがんばります💪


そして、今回の入院で思い知りました…


ちーくん、ベッドの中で動くようになっとる笑


ミトンとレッグウォーマー、靴下


めちゃくちゃ重宝しました泣き笑い飛び出すハート


足のコードも
鼻のコードも
まあ触る、触る


こりゃ、大きくなると対策を講じないと
あかんですね💦


次回の成長ホルモン接種の入院は
一週間になると思うので


ミトン
レッグウォーマーと靴下
アイラップ(あったかいタオルにするため)
輪ゴム


を忘れないようにしようっと手


旦那が付き添いを代わってくれた1時間で
回転寿司に行き、一人で2500円分も食べた
ことも反省して、次に活かす手手手