In This Moment 乳PV 解禁 †

乳(NEW)PV解禁ショー

In This Moment - The Gun Show
NEWアルバム A Star-Crossed Wasteland の解説もあるぜ

IN THIS MOMENT - Track By Track on A Star-Crossed Wasteland前記事でも書いたようにグロウル炸裂は期待汁!
メタルありロックありバラードありで、これまでのイイトコドリとも言えるが前作より200%はヨサゲだ!
おや・・・ マリア嬢のお顔が小さくなったお
おぱーいはまだまだ成長中ですけど 
In This Moment - A Star-Crossed Wasteland 3rd July 13th 2010

品切れ必至だから早く予約しろよ!
IN THIS MOMENT - A Star-Crossed Wasteland Pre-order 直買いはTセットにDVDもあるぜお


今年もまた来るヨカーンがするぜお
†嬢メタル協会† 

今宵は単なる情報のためコメをお受け致しておりません †
PS. FIFAワールドカップがおもろすぎて記事がかけませんお
神盤多いんだけどな 
Eyes Set To Kill - Broken Frames 反転攻勢 †
6月9日 ロックの日! さてロックの日にふさわしいレビューだぜ!
もう日付変わってるって? 細けーこと言うなよ!
Eyes Set To Kill

だれだ?オサレロックかよ!って
興味のないヤツはスルーしてくれてオケー!
レビューをドドーンと
history
封印された2006年のデビューアルバムWhen Silence Is Broken, The Night Is Tornから
昨年のアルバムで今では公式の2ndと呼んでいるThe World Outsideまで不動のスクリーモ
と絵に描いたようなステージパフォーマンスでエモギャルから圧倒的な人気を得ていた
ブランドンが突然の脱退!! このブランドンはESTKの看板である美人姉妹のロドリゲスにも
負けないくらいの人気があったから必然的に今後の行方は心配だった。
いったいESTKはどうなってしまうのか?
知ってる人は知っているだろうが、公式では1stと呼ぶようになったReachは2006年のデビューアルバム
When Silence Is Broken, The Night Is Tornのリメイク盤なのである。
当時のことはReach発表の頃、記事にはしたが・・・
要するにReachは2006年にすでに完成されいた音源を更に2年の歳月をかけて
作り上げた作品なのだ。究極的に言えば、バンド誕生から練りに練って熟成されたサウンドゆえに
完成度が高くて当然なのである。
しかし、その後、2009年のThe World OutsideはReachに比べると明らかにレベルが低かった。
それは1年しかないという時間からなのか?急ぎすぎたのか?
いやいや、そんなことはない。
全般を通してアレクシアの伸びのあるはずのヴォーカルが窮屈な感じになり音圧も抑えられていた。
ブランドンのスクリーモもHeightsのようなへヴィなサウンドには多少、無理があったように感じられた。
それにReachのようにキャッチーなサウンドも乏しく、バンドの方向性がへヴィなのかポップなのかの
迷いがあったようにも感じられた。
バンドの人気とは裏腹にサウンドの迷いにメンバーの脱退劇
そんな状況で1年足らずで新作って?大丈夫なんだろうか?
ぶっちゃけ、FireflightやParamoreの新作がおもしろくなかったからESTKの新作にも
期待はしてなかったのだが。。。
嬉しい誤算だ!
なんの心配もいらないぞ!
今回のアルバムBroken Framesは2008年の名盤Reachを
はるかに超える神盤の領域にたどり着いたのだ!!
Review
まずアルバム構成が素晴らしい!
オープニングはお約束のスクリーモ全開のへヴィーチューンから始まって要所に要所に
ポップチューンやミドルサウンド、そしてバラードと配分構成は完璧だ。
Eyes Set To Kill - Broken Frames 3rd (2006年デビュー盤は封印されました)
June 8th 2010 Screamo Alternative Rock US

†嬢メタル協会† rate ★★★★★
Eyes Set To Kill @ Myspace

サラリと曲紹介
先行シングルとなったインパクトのあるへヴィースクリーモのM1.All You Ever Knewでガツンと幕が開け
M2.Broken Framesのアルバムタイトル曲もスクリーモ全開で身体が揺さぶられる。
M3.The Listeningでは日本人好みのセツナ系のメタルコアで盛り上げ、続くM4.Ticking Bombsでは
アレクシアがしっとり歌い上げるミドルバラードだ。M5、M6と定番的なエモいサウンドが続いてから
M7.Catch Your Breathでは一区切り付けたインストを挟み、続いてのM8.Ryanではドラマティック
に盛り上げている。M9.Inside the Eyeはアレクシアの歌い方がFlyleafのレイシーのようにも感じられたが
問題なし。そしてM10. Two Letter Sinsのミドルバラードはスクリーモはなくアレクシアが華麗に歌い上げる。
M11. Escapeではスクリーモとクリーンの調合が素晴らしく、最後のM12. Let Me Inはボートラ扱いだが、
これもなかなかアレクシアが聴かせるバラードで締め括る。全曲捨て曲なしで、どの曲がシングルでも
違和感はない。
それっぽい、お嬢がTicking BombsやRyanを上手く歌ってくれたら間違いなく惚れちゃう
うーん、それほどいい曲ってこと

今作、新メンバーでの一番の収穫は新ヴォーカリストのJustin "Cisko" Densonだ。
骨太の安定感のあるスクリーモがアレクシアの透明感あるヴォーカルを更に際立たせている。
人気者だったブランドンには悪いけど、シスコの方が何枚も上である。
こいつは上手い!スクリーモだけではなく、M8.Ryanのようなドラマティックバラードの
バックコーラスも切ない感情が壮大に感じられて完璧だ。セツナ系もいけてます。

サウンドバランスが良く、スクリーモもクリーンも完璧となった今作、Broken Framesは
競合多数で混戦が渦巻いている、このジャンルの作品の中から大きく飛躍したアルバムだ。
さらに嬉しさ倍増なんだが、DVD付きはこれまでのPVがガツーンと全曲入ってるアゲ盛りなのだ。

ESTK もうオサレロックと言うのはヤメタ方がいいかも
それにアレクシア嬢にアニッサ嬢・・・キレイになった
もうエモギャルとは呼べないな
・・・って、当協会が言ってるだけだったかも



もう日付変わってるって? 細けーこと言うなよ!
Eyes Set To Kill

だれだ?オサレロックかよ!って
興味のないヤツはスルーしてくれてオケー!
レビューをドドーンと

history

封印された2006年のデビューアルバムWhen Silence Is Broken, The Night Is Tornから
昨年のアルバムで今では公式の2ndと呼んでいるThe World Outsideまで不動のスクリーモ
と絵に描いたようなステージパフォーマンスでエモギャルから圧倒的な人気を得ていた
ブランドンが突然の脱退!! このブランドンはESTKの看板である美人姉妹のロドリゲスにも
負けないくらいの人気があったから必然的に今後の行方は心配だった。
いったいESTKはどうなってしまうのか?
知ってる人は知っているだろうが、公式では1stと呼ぶようになったReachは2006年のデビューアルバム
When Silence Is Broken, The Night Is Tornのリメイク盤なのである。
当時のことはReach発表の頃、記事にはしたが・・・
要するにReachは2006年にすでに完成されいた音源を更に2年の歳月をかけて
作り上げた作品なのだ。究極的に言えば、バンド誕生から練りに練って熟成されたサウンドゆえに
完成度が高くて当然なのである。
しかし、その後、2009年のThe World OutsideはReachに比べると明らかにレベルが低かった。
それは1年しかないという時間からなのか?急ぎすぎたのか?
いやいや、そんなことはない。
全般を通してアレクシアの伸びのあるはずのヴォーカルが窮屈な感じになり音圧も抑えられていた。
ブランドンのスクリーモもHeightsのようなへヴィなサウンドには多少、無理があったように感じられた。
それにReachのようにキャッチーなサウンドも乏しく、バンドの方向性がへヴィなのかポップなのかの
迷いがあったようにも感じられた。
バンドの人気とは裏腹にサウンドの迷いにメンバーの脱退劇

そんな状況で1年足らずで新作って?大丈夫なんだろうか?
ぶっちゃけ、FireflightやParamoreの新作がおもしろくなかったからESTKの新作にも
期待はしてなかったのだが。。。
嬉しい誤算だ!
なんの心配もいらないぞ!
今回のアルバムBroken Framesは2008年の名盤Reachを
はるかに超える神盤の領域にたどり着いたのだ!!
Review

まずアルバム構成が素晴らしい!
オープニングはお約束のスクリーモ全開のへヴィーチューンから始まって要所に要所に
ポップチューンやミドルサウンド、そしてバラードと配分構成は完璧だ。
Eyes Set To Kill - Broken Frames 3rd (2006年デビュー盤は封印されました)
June 8th 2010 Screamo Alternative Rock US

†嬢メタル協会† rate ★★★★★

Eyes Set To Kill @ Myspace

サラリと曲紹介

先行シングルとなったインパクトのあるへヴィースクリーモのM1.All You Ever Knewでガツンと幕が開け
M2.Broken Framesのアルバムタイトル曲もスクリーモ全開で身体が揺さぶられる。
M3.The Listeningでは日本人好みのセツナ系のメタルコアで盛り上げ、続くM4.Ticking Bombsでは
アレクシアがしっとり歌い上げるミドルバラードだ。M5、M6と定番的なエモいサウンドが続いてから
M7.Catch Your Breathでは一区切り付けたインストを挟み、続いてのM8.Ryanではドラマティック
に盛り上げている。M9.Inside the Eyeはアレクシアの歌い方がFlyleafのレイシーのようにも感じられたが
問題なし。そしてM10. Two Letter Sinsのミドルバラードはスクリーモはなくアレクシアが華麗に歌い上げる。
M11. Escapeではスクリーモとクリーンの調合が素晴らしく、最後のM12. Let Me Inはボートラ扱いだが、
これもなかなかアレクシアが聴かせるバラードで締め括る。全曲捨て曲なしで、どの曲がシングルでも
違和感はない。
それっぽい、お嬢がTicking BombsやRyanを上手く歌ってくれたら間違いなく惚れちゃう

うーん、それほどいい曲ってこと


今作、新メンバーでの一番の収穫は新ヴォーカリストのJustin "Cisko" Densonだ。
骨太の安定感のあるスクリーモがアレクシアの透明感あるヴォーカルを更に際立たせている。
人気者だったブランドンには悪いけど、シスコの方が何枚も上である。
こいつは上手い!スクリーモだけではなく、M8.Ryanのようなドラマティックバラードの
バックコーラスも切ない感情が壮大に感じられて完璧だ。セツナ系もいけてます。

サウンドバランスが良く、スクリーモもクリーンも完璧となった今作、Broken Framesは
競合多数で混戦が渦巻いている、このジャンルの作品の中から大きく飛躍したアルバムだ。
さらに嬉しさ倍増なんだが、DVD付きはこれまでのPVがガツーンと全曲入ってるアゲ盛りなのだ。

ESTK もうオサレロックと言うのはヤメタ方がいいかも
それにアレクシア嬢にアニッサ嬢・・・キレイになった

もうエモギャルとは呼べないな
・・・って、当協会が言ってるだけだったかも



ReVamp - ReVamp 辛口容赦 †
怒涛のLIVE期間に区切りがついたのでログイン率を上げてレビューをサクサクするぞ 
前記事で怪しい伏線を発信してしまったReVamp から逝くぜお!
タイトル通りなのだが今回は久々の辛口ご容赦レビューになるかも

ReVampはオランダの絶対的存在のEpicaと同様、カリスマ的な人気だったAfter Foreverの
Floor JansenがFloor Jansenのために作ったバンドだ。 ← 意味深発言
当然、待ってた人も多いだろう。
しかしだ、早くもバンドに暗雲が・・・
新バンドが結成されたばかりのはずなのに、このデビューアルバム制作時のメンバーはいないのだ。
あれ?おいおい、大丈夫なのか?
同じAfter Forever出身のJoost van den Broekはどうした?
Eyes of EdenのWaldemar Sorychtaは元サヤなのか?
XenobiaのKoen Herfstも元サヤに戻ったようだし・・・
結局のところ正規メンバーはFloor嬢だけなのだ。
Floor嬢の人脈なのか人徳なのかは定かではないが助っ人が多いようで今のところはLiveに関しては問題ない。
しかし、できたばかりのバンドがこれでいいのか?
これってエイミー状態!? てか、Evanescenceと同じ道程なのか?
皮肉にもAfter Forever時代にキーマンであったMark Jansenが脱退してEpicaを作ったのは有名な話だが
どうしても最近のEvanescence事件 いやベンの作ったWe Are The Fallenと被ってしまう。
ReVamp - ReVamp 1st May 26th 2010
Gothic Metal Symphonic Power Metal Netherlands

肝心のサウンドはAfter Forever時代から比べると独特のドラマ性とクサミが薄れている反面
力強さと上品さが漂う。しかしながらアルバムの数曲はEpicaと被っていると感じさせられてしまい
新たなるオリジナリティや世界観を感じるところまでには至ってない。
なぜならば、オープニングのM1. Here's My Hellのイントロを聴いて真っ先に思ったのが、
コレ、Epicaだろ!2曲目も似てる・・・似すぎだろ! (以下、略
そんな中でも輝いてる曲はある、華麗なアゲアゲ曲のM9.Fast Forward 珠玉のバラードM13.I Lost Myself
そしてEpicaと被ってしまうがボートラのM14. No Honey For The Damned ボートラにはもったいない佳曲だ。
但し、一枚のアルバムとしては非常にクオリティは高いのでAfter ForeverやEpicaのことを気にしない方、
そしてゴシメタではないためパワメタ・リスナーにお勧めできる作品となります。
†嬢メタル協会† rate ★★★☆
ReVamp @ Myspace

ちなみにネタバレ注意になるが豪華ゲスト?としてOrphanageのGeorge Oosthoek
(Within Temptation,Delainでも活躍)
とSymphony XのRussell Allen さらにSoilworkのBjorn 'Speed' StridがMale Vo.として参加している。
うーむ、なぜにビョーンなのか悩ましいところだ。
After Forever時代のファンからは賛否が聞こえてきそうなのだが・・・どうよ?

当協会は基本的にパワメタ、メロスピが苦手であるがEpicaだけは特別扱いしております (笑

続いて嬢がエロっぽくてヴィジュ的には良かったはずなのだが・・・ReVamp同様、早くも事件勃発だ

Solisia - Ordinary Fate 1st January 26th 2010
Progressive Metal Symphonic Power Metal Italy

イタリアのバンド、EcnephiasのGとDrで美女を囲い別枠の新しいバンドを作りましたとさ。
そして華々しくデビューいたしました
美女と野獣は嬢メタル界ではあり溢れた光景だ。

ヴィジュアル要素を売りにしてきた典型なバンドか?
と言いながら、当協会も美女には弱い・・・あははは!
イタリアの種馬が美女を囲って・・・大丈夫か?
と思ったのも束の間で早くも看板嬢だったはずのMarilena嬢が脱退です!
やっぱりな! ナニがやはりなのかは、わかる人にはわかるだろう (笑
次の餌食はMedea嬢ですか・・・うむぅ、これは趣味ちゃうな (笑

世間ではプログレメタルと言ってるらしいがプログレじゃないぞ! 完全なるパワメタだね。
シンフォニックパワーだよ。
あ、言い過ぎたけど、サウンドは聴きやすくて上質です。 ← ココ重要
しかし、まりちゃんの脱退は痛いだろ
†嬢メタル協会† rate ★★★
Solisia @ Myspace
まりちゃん脱退したのでツベはつまらん(´・ω・`)

今回、好みでないものをレビューした大きな理由は この手のサウンドは日本では大変好まれてるようだから
知らない人にヨケイなお世話をしたりして・・・そうです。世間一般的にはオススメ作品なのである。
今年は実にパワメタバンドのデビューやら新作が多いんだよな。
そうだ! 辛口メロパワ特集とか激辛メロスピ特集とかする・・・あ、苦情が
てか、冗談はさて置き、まぢに今年、このジャンル多いので簡単に特集はするつもりです。
もちろん客観志向で


これから飴風呂はメンテらしいのでまたな~記事うっぷできるだろうか?

前記事で怪しい伏線を発信してしまったReVamp から逝くぜお!
タイトル通りなのだが今回は久々の辛口ご容赦レビューになるかも


ReVampはオランダの絶対的存在のEpicaと同様、カリスマ的な人気だったAfter Foreverの
Floor JansenがFloor Jansenのために作ったバンドだ。 ← 意味深発言

当然、待ってた人も多いだろう。
しかしだ、早くもバンドに暗雲が・・・

新バンドが結成されたばかりのはずなのに、このデビューアルバム制作時のメンバーはいないのだ。
あれ?おいおい、大丈夫なのか?
同じAfter Forever出身のJoost van den Broekはどうした?
Eyes of EdenのWaldemar Sorychtaは元サヤなのか?
XenobiaのKoen Herfstも元サヤに戻ったようだし・・・
結局のところ正規メンバーはFloor嬢だけなのだ。
Floor嬢の人脈なのか人徳なのかは定かではないが助っ人が多いようで今のところはLiveに関しては問題ない。
しかし、できたばかりのバンドがこれでいいのか?
これってエイミー状態!? てか、Evanescenceと同じ道程なのか?
皮肉にもAfter Forever時代にキーマンであったMark Jansenが脱退してEpicaを作ったのは有名な話だが
どうしても最近のEvanescence事件 いやベンの作ったWe Are The Fallenと被ってしまう。
ReVamp - ReVamp 1st May 26th 2010

肝心のサウンドはAfter Forever時代から比べると独特のドラマ性とクサミが薄れている反面
力強さと上品さが漂う。しかしながらアルバムの数曲はEpicaと被っていると感じさせられてしまい
新たなるオリジナリティや世界観を感じるところまでには至ってない。
なぜならば、オープニングのM1. Here's My Hellのイントロを聴いて真っ先に思ったのが、
コレ、Epicaだろ!2曲目も似てる・・・似すぎだろ! (以下、略
そんな中でも輝いてる曲はある、華麗なアゲアゲ曲のM9.Fast Forward 珠玉のバラードM13.I Lost Myself
そしてEpicaと被ってしまうがボートラのM14. No Honey For The Damned ボートラにはもったいない佳曲だ。
但し、一枚のアルバムとしては非常にクオリティは高いのでAfter ForeverやEpicaのことを気にしない方、
そしてゴシメタではないためパワメタ・リスナーにお勧めできる作品となります。
†嬢メタル協会† rate ★★★☆
ReVamp @ Myspace

ちなみにネタバレ注意になるが豪華ゲスト?としてOrphanageのGeorge Oosthoek
(Within Temptation,Delainでも活躍)
とSymphony XのRussell Allen さらにSoilworkのBjorn 'Speed' StridがMale Vo.として参加している。
うーむ、なぜにビョーンなのか悩ましいところだ。
After Forever時代のファンからは賛否が聞こえてきそうなのだが・・・どうよ?

当協会は基本的にパワメタ、メロスピが苦手であるがEpicaだけは特別扱いしております (笑

続いて嬢がエロっぽくてヴィジュ的には良かったはずなのだが・・・ReVamp同様、早くも事件勃発だ


Solisia - Ordinary Fate 1st January 26th 2010

イタリアのバンド、EcnephiasのGとDrで美女を囲い別枠の新しいバンドを作りましたとさ。
そして華々しくデビューいたしました

美女と野獣は嬢メタル界ではあり溢れた光景だ。

ヴィジュアル要素を売りにしてきた典型なバンドか?
と言いながら、当協会も美女には弱い・・・あははは!
イタリアの種馬が美女を囲って・・・大丈夫か?
と思ったのも束の間で早くも看板嬢だったはずのMarilena嬢が脱退です!
やっぱりな! ナニがやはりなのかは、わかる人にはわかるだろう (笑
次の餌食はMedea嬢ですか・・・うむぅ、これは趣味ちゃうな (笑

世間ではプログレメタルと言ってるらしいがプログレじゃないぞ! 完全なるパワメタだね。
シンフォニックパワーだよ。
あ、言い過ぎたけど、サウンドは聴きやすくて上質です。 ← ココ重要
しかし、まりちゃんの脱退は痛いだろ

†嬢メタル協会† rate ★★★
Solisia @ Myspace
まりちゃん脱退したのでツベはつまらん(´・ω・`)

今回、好みでないものをレビューした大きな理由は この手のサウンドは日本では大変好まれてるようだから
知らない人にヨケイなお世話をしたりして・・・そうです。世間一般的にはオススメ作品なのである。
今年は実にパワメタバンドのデビューやら新作が多いんだよな。
そうだ! 辛口メロパワ特集とか激辛メロスピ特集とかする・・・あ、苦情が

てか、冗談はさて置き、まぢに今年、このジャンル多いので簡単に特集はするつもりです。
もちろん客観志向で


これから飴風呂はメンテらしいのでまたな~記事うっぷできるだろうか?