鈴鹿8耐 suzuka8h BMW EWC SST マルセル・シュロッター レースクイーン | CLUB24-にいよんー

EWCチーム Champion-Hert / ERC / Motobox  鈴鹿8耐

2026年 コカ·コーラ  鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会

 

 EWC参戦チームはシリーズを戦う中で遠く日本まで来てくれている(全チームが鈴鹿に来る訳ではない)。毎年、EWC参戦チームは全てオリジナルカードを作ってサインを頂くつもりで観戦に挑んでいる。

 でも、選手の顔と名前を全員把握できないので、ピットウォークが最大のチャンスなのだ。

 —が、どうしてもピットウォークに出てきてくれていなかったり。到達するまでに引っ込んでしまっていてもらえなかったりする。

 ピットウォークではEWCチームは比較的人気が薄い。選手を知らなかったりするからか? 勿体ない気がする。

 

 

総合17位/SSTクラス4位

Champion-Hert Powered by MRP/M1000RR

バーリント・コバチ/ヤン・ビューン/ロリス・クレッソン組

 BMWワークスチームの姉妹チームで、ピットも隣り合わせ。

 EWC最終戦・ボルドール24時間は7位で、優勝したWójcik Racing TeamがFIM Endurance World Cup(SSTクラス)チャンピオンを獲得。

  Champion-Hert Powered by MRPは4ポイント差でシリーズ2位で終わった。

 

バーリント・コバチ選手

 

ヤン・ビューン選手

 

ロリス・クレッソン選手

 

 

22位:ERC Endurance#6/M1000RR

マーセル・シュロッター/ケニー・フォーレイ/ヤン-オレ・イェーニヒ組

 フォーレイ選手はピットウォークに出ていなかったが、長年走られていて顔が分かるので、後からピット裏でサインを入れて頂いた。

 

ピットウォークで頂いたサインカード

 

マーセル・シュロッター選手

 土曜日に転倒して痛めたのか、夕方には右足首を固定して松葉杖で歩いていた。

 日曜日には固定を外して杖無しで歩いていたが、まだ痛そうだった。

 

シュロッター選手とイェーニヒ選手のところに

ジョナス・フォルガー選手が遊びに来た

 土曜日の夕方、しとしと雨でピット裏のテントでお喋りしていたシュロッター選手とイェーニヒ選手。

 サインを頂くチャンスを伺っていると、帰る途中のエスパルスのジョナス・フォルガー選手が遊びに来た。

 頃合いを見て写真を撮らせて頂いた。

 シュロッター選手とフォルガー選手、仲が良いなぁ。

 

ケニー・フォーレイ選手

 

ヤン-オレ・イェーニヒ選手

 

 

18位:Motobox Kremer Racing by 321/YZF-R1

ディルク・ガイガー/トワン・スミス組

 ブルーライダーのレーマン選手は予選は走っていたようだが、怪我をしたのか決勝は二人体制で走った。

 

 

ディルク・ガイガー選手

 

トワン・スミス選手

 

 

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