【予約】2026年発売予定 Takamoto Katsuta Toyota Yaris GR WRC Rally1 Hybrid ヘルメット #18 2026 ブルー レッド / MINI HELMET 1/2 ミニカー
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WRC FORUM8 Rally Japan 2026
TOYOTA GAZOO Racing WORLD RALLY TEAM/GRヤリス Rally1
勝田貴元/アーロン・ジョンストン組
サファリラリー、ラリークロアチアと連勝、全戦ポイント獲得しシリーズランキング2番手と、かつてない勢いで母国に帰って来た勝田貴元選手。
ラリージャパン観客の熱も高かった!(過去は知らんけど)
土曜日早朝サービスパーク
ピットボックスが右から2番目の位置にあるため、視界に入ってからすぐにピットインしてしまった…。
トヨタのサービス前は物凄い人垣で、遠目からコレだけしか撮影できなかった。
サービス前ではあまり写真が撮れないと判断し、スタジアムから出てリエゾン撮影に切り替えたのだった。
豊田スタジアムにあったラリー1選手のパネル
ベタだがパネルと一緒に記念写真を撮ってしまった。ふふふっ…。
土曜日のステージに向け出発
ステージに向け出発する貴元選手。車両保管所からサービスに向かう範彦選手の親子ランデブー走行が観られた。
これは土曜日朝から嬉しかった。
曽田正人先生が描いたWRC初優勝記念巨大パネル。両選手サイン入り
夕方に豊田スタジアムに帰って来たところをローアングルで
横断歩道の先が人も車両も通行禁止になっている。
サービスに入る最後のタイムコントロールで、マシンが停まったり選手が降りたりするので、スタジアムの上から撮影している人も少なくなかった。
JAFブースに展示されていた勝田選手のヘルメット
何年仕様かな?
三河湖SS16
初めて生で観る貴元選手の全力走行。
視界が広い場所を選んだのだが、速くてあっという間に通り過ぎてしまった。
ちなみに↑上の写真の脇に写っている「公道の世界王者へ」のシャツを着ている人物はドルフィンの友人。撮影中は「なんでここにおんねん!」と思っていたが、後から写真を見たら良いアクセントになっていた(笑)。
ターマックながら各所で砂煙が上がるところがイイね
この走りでステージ優勝ぉぉぉッ!
三河湖SS20パワーステージ
表彰台の一角、パヤリ選手組とは1分以上の差があるものの❝最後まで何があるか分からない❞。それで勝利した事も涙した事もあった。
だからこそステージ最後の最後まで攻め続けた。
ここから先がTV放送されている区間
オリバー選手組に続くステージ2位!
今シーズンはまだ先が長いが、ここまで2勝もさることながらポイント獲得を落としていない事が重要。
F1では混戦のシーズンで❝落とし❞が少なく1勝しかしていないがわーるとチャンピオンを獲得した選手もいる。
それを考えると日本人初のWRCチャンピオンも夢ではない。
ワクワクゾクゾクするシーズン後半戦から目が離せないッ!