KYOJO CUP & インタープロト シリーズ開幕戦
インタープロト プロ
インタープロトは専用車両kurumaを使用するメインクラスと、スープラGT4.evo2とCCS-Rを使用するクラスがある。
スープラは3台、CCS-Rは2台で、スーパーGTの500と300のように間隔をあけてローリングスタートをきる。そして各々が表彰式がある。
完走すれば表彰台に乗れるような台数が少ないクラスを何故存続させているのかは不明。全車Kurumaではトヨタとして不都合があるのだろうか? せっかく作ったレース専用車を使用する場が欲しいのだろうか? それならば別々にレースするのではなく、混走させれば良いのに…。
スープラ&CCS-Rドライバートークショー

スープラクラス
1位:坪井翔選手/ CERUMO CRA

予選ではスープラでありながらKurumaを凌ぐ全体トップタイムを出す事も度々ある。流石はGT&フォーミュラのWチャンピオンだ。
タイム的に遜色ないのなら混走でも良さそうなのに。
GT&フォーミュラのWチャンピオンなのに、Kurumaクラスではなくスープラクラスに参戦させているトヨタの意図は何なのだろう? Kurumaクラスでガッツリバトルしてもらった方が面白くなりそうなのに。
土曜日の写真にサインを頂いた
2位:堤優威選手/ CERUMO CRA
平良響選手と昨年muta Racing GR86 GTの写真にサインを頂いた
堤優威選手と平良響選手がペアを組んでスーパーGT300クラス2024年シリーズランキング2位を獲得。
サインを頂いた時に「加藤さん(第3ドライバー加藤寛規選手)も来てますよ」と教えて頂いたのだが、大会役員をされているのでお会い出来なかった。
3位:松井孝允選手/ NAVUL
昨年のスーパーGTHOPPY Schatz GR Supra GTの写真にサインを頂いた
CCS-Rクラス
1位:元嶋佑弥選手/CERUMO CRA
楽しいヘアスタイルになっていた
土曜日の写真にサインを頂いた
2位:平良響選手/CERUMO CRA
大阪オートメッセの神戸トヨペットブースに来てくれたので密かに応援しエいる。(←密かかい!)
インタープロトシリーズに初参戦。
YouTube配信で笠原美香さんのインタビューを受ける