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全日本ロードレースMFJ-GP 木曜日
ST1000
MFJ-GPは木曜日のテスト走行を観に行って、決勝はYouTube生配信観戦。
ST1000クラスはトップ争いをしている選手が次々アクシデントでリタイアしてゆくという大波乱な展開。観ていて故意によるものではなく、勝ちにこだわり過ぎてのものというのは分かるが、近年稀にみる激しいレースだった。
やっぱりクリーン&ノーアクシデントで決着を付けてもらいたかった。
2位:シリーズチャンピオン
渡辺一馬選手/Astemo HondaDream SI Racing
決勝はトップから離されて「チャンピオンは絶望的」な状況だったが、それでも最後まで諦めずに走り結果が付いてきた。この精神は見習わなくてはいけないなと痛感するのだった。
ST1000クラスV3を達成した。
2013年に再び鈴鹿8耐観戦(テスト)に行った時から渡辺一馬選手の写真を上手く撮れない。
コーナーリングが他の方と違うのだろうか? シャッターを押すタイミングで一馬選手が❝首を動かす❞のか「バッチリ撮れた!」という事が無い。
意識するから余計に力んでしまうのかもしれないのだが…。
優勝:シリーズ2位
荒川晃大選手/MOTOBUM HONDA
鈴鹿8耐後に調子を上げて2勝し、ST1000クラスにステップアップ・参戦初年度でランキング2位は凄い!
レースの終盤には渡辺一馬選手のポジション如何ではチャンピオンにまで届きそうな感じだった。
来季はどこのチームでどのクラスを走るのだろうか?
リタイア:シリーズ3位
國峰啄磨選手/TOHO Racing
榎戸育寛選手とのトップ争いの末❝巻き込まれる❞形でリタイアになってしまった。勝ってチャンピオンを獲得したかっただろう。