映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』を観てきた 内容には触れません
少し前、映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』を観てきた。
映画館に行くのは久しぶり。
時期的に入場者プレゼント第一弾と第二弾の狭間だったが、この日にしか行けなかったので仕方ない。
高橋一生さん凄いな。
高橋さん演じるTV版露伴は原作で初登場した辺りの❝狂気さ❞がある。た作品で爽やかな役もやれば殺陣もやるのに、顔つきが全然違う。
映画版では広瀬康一君と知り合って少し穏やかになった感じに見受けられた。
ルーブル美術館の全体が芸術さは映画館の巨大スクリーンで観ると圧巻。行ってみたくなる。
クレーンゲームも露伴
アポロシネマの映画半券があると同館ゲーセンで1回プレイできる。
露伴のクレーンゲームがあるのでやってみた。クレーンゲーム自体何年ぶりだろうか。
全く当て外れな場所にクレーンが下がり空しい終了をしてしまった。
感を掴んでもう何度かやってみたい気持ちが芽生えたが―
冷静になれば人形を持って帰ったところで飾る場所も無いのだ。
多少の敗北感(「まだ俺はやれる!」と叫ぶ心の声)はあるものの、これにて終了。
アポロシネマになーちゃん来たんや
3度目の「最大にして最後」
「インディジョーンズ」シリーズ大好きだけど、映画館へはもういいかな…。
『最後の聖戦』で不死の聖水を飲んだし、TVシリーズでは90代のインディも登場したので、まだまだ死なない。




