北川圭一杯A耐久1-2フィニッシュ けんけんch見てねBチーム/きっと僕たちAチーム
第18回 北川圭一杯ミニバイクレース2022
走行タイム上限が設定されているB耐久に対しA耐久は上限無し、準改造マシンも可能なレース。全日本選手が一番多く参加するメインレースだ。
長尾兄弟が主宰する2チームが1-2フィニッシュを飾った。
A耐久 優勝
けんけんch見てねBチーム/YZF-R15/長尾健史/関野海斗/中村竜也 組
長尾健史選手
B耐久が3位となり2クラス制覇は成らず…。
ピットロードはマシンから降りて押すレギュレーション。押すのを手伝うのはOK
中村竜也選手
今季はMATSUBA RACING PROJECT&RS-ITOHから全日本ST1000に参戦。
関野海斗選手
昨年の最終戦MFJ-GPでレースを引退した関野選手。最後のコメントに「一区切りという形」と書かれていたとおり、北川圭一杯で選手として参戦してくれた。
2番手とはストレート1本分の差。チェッカーに向けて突っ走る
ゴール後に喜び合うけんけんch見てねBチーム
北川圭一さんも交えての優勝インタビュー
関野選手、やっぱイケメンだわ。
ラストライダーにタイムボード出しながら見守る2チーム選手
昼休みの撮影会での中村竜也選手と渥美心選手
長尾兄弟も呼ばれていたが、忙しかったのか来られなかった。
A耐久2位
きっと僕たちAチーム/YZF-R15/長尾健吾/渥美心/高橋颯 組
長尾健吾選手
渥美心選手
EWC・OG Motorsport by Sarazinのスーツがチームのマシンとカラーリングに合っている
高橋颯選手
CLUB PLUSONEからJ-GP2に参戦していた時のスーツ。
ストレート分あるトップとの差が埋まらない
2位獲得のインタビュー みんな楽しそう
2チーム6人、本当に仲が良さそうだった。
来年も是非とも全員参戦して欲しい。




















