2位 GAINER GT-R / 21番手から怒涛の追い上げ apr GR86 スーパーGT鈴鹿
スーパーGT第5戦・鈴鹿450km
GT300
2位:TANAX GAINER GT-R
富田竜一郎選手
土曜日ピットウォークでの富田竜一郎選手、大草りき選手、塩津佑介選手
塩津選手は招集されたものの走らずに終わったらしい。
オフィスサポートレディ&GAINER Valkyries
日曜日のピットウォーク(スタンドから撮影)
大草りき選手
第3戦・鈴鹿では予選でトップタイムを出しながらも車検で車両不備がありタイムが抹消されてしまった。
今回の予選では再びQ2を担当し執念のポールポジション獲得。
予選Q2
日曜日トークショーでの大草選手
2位表彰台
3位:apr GR86 GT
予選ではQ1敗退の21番手に終わったものの、決勝ではレース展開を先読みした走りで怒涛の追い上げ。終わってみればデビューヤーのTOYOTA GR86 GTにとって初の表彰台獲得になった。
織戸学選手
フリー走行で壊れたミッションを交換したがうまくかみ合わず、まさかの予選Q1敗退。
決勝では混雑する中断から抜け出すために早いタイミングでのピットインを決断。
土曜日のピットウォークでの織戸学選手、平良響選手、上村優太選手
apr Victoria
日曜日のドライバーズアピアランス
平良響選手
最終スティントを担当。
セーフティーカーランになる直前に交代していたので、SC明けにはほぼフレッシュタイヤで追い抜きまくった。
フルコースイエローもあり荒れた終盤に3位表彰台まで追い上げた。
上村優太選手
永井宏明選手の体調不良により、急遽、レース前木曜日に招集されたそうだ。
フリー走行でミッションが壊れてストップ
第2スティントを担当。
早めの交代で空いたコースを好タイムで走行。全車2度目のピットインを終えた段階で10台くらいポジションアップさせた。
スーパーGT参戦2戦目で表彰台を獲得。
3位表彰台



















