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スーパーGT鈴鹿300Km GT300
優勝:Studie BMW M4
実は鈴鹿に行くまで(当日まで)BMWワークスドライバーのアウグスト・ファルフス選手が出場するものと思っていた。事前にエントリーリストを確認していなかった。
「2019年鈴鹿10Hぶりにファルフス選手の走りが観られる!」と期待していたのだった。鈴鹿1000㌔や10Hでお会い出来た時に物凄く気さくに対応して下さったので好きなのだ。
同日開催のニュルブルクリンク24時間レースに出場のために欠場。こういう時の場合の第三ドライバー、近藤翼選手が出場した。
荒聖治選手
今季から投入した新車・BMW M4。見方は色々あるが、ドルフィンは大きな豚鼻が格好良く見える。
特に豚鼻の中にウイングが付いているところがイイッ!
予選Q1
圧巻のトップ通過。流石は世界の荒選手。
GT300スタート
決勝 1回目のセーフティーカーラン
後続に追いつかれても再スタートで突き放していた。
GPスクエア BMWブース
ブースの写真をハッシュタグ付きでTwitterにUPするともらえるクリアファイルとステッカー
近藤翼選手
昨年はアウディでGT300参戦。今季はStudieの第3ドライバー。
併催されているポルシェカレラカップとの掛け持ち。第5戦2位、第6戦3位だった。
予選Q2
託されたQ2でポール争い。タイム的には2番手だったが、トップタイムを出した#10TANAX GAINER GT-Rの車検失格によりポールポジションを獲得。見事に大役を果たした。
決勝
荒選手からの交代後も一度も首位を明け渡すことなくトップでチェッカーを受けた。
これでドライバーとしての評価も高まったことだろう。
ウイニングラン 手を振っている
サクセスウェイトにもよるが、新車投入3戦目にして優勝するとはM4のポテンシャルも高そうだ。