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スーパーGT第3戦 鈴鹿300Km
前日まで雨予報だったが、土日ともにポツポツ雨粒は落ちたもののなんとか持ちこたえた感じだった。蒸し暑かったものの、翌・月曜日からの戻って来た猛暑日に比べたら❝過ごしやすかった❞と思わざるを得ない。
今年の鈴鹿観戦は天候に恵まれている。
土曜日 NDDP RACING with B-MAXのピット
予選Q2進出も7番グリッド
NDDP RACING with B-MAXのドライバーアピアランス
2位:平手晃平/千代勝正 組/CRAFTSPORTS MOTUL GT-R
これまでの3戦で確実にポイントを重ねてきた。今回は優勝するチャンスだったが…。
スタート担当は千代勝正選手
予選7番手から序盤で4番手まで浮上。
その時点でセーフティーカーが入った。
ヘアピンで観戦しているとピットインでポジションが乱れると状況が把握しづらい。スピーカーの前でも爆音で全然聞こえない。裏を返せばそれほどマシンに近い位置で観られるということなのだが。
ウインドウにポジションが表示されるようになって本当に助かる。
平手晃平選手
ピットインのタイミングを活かしてトップ浮上。
その辺りから気温も上がってきてミシュランタイヤが対応してきたのかもしれない。
愛知県小牧市出身の平手選手にとって鈴鹿は地元も同然。ここで勝ちたかっただろう。予選から気迫が感じられた。
ポジション「1」が表示される
Twitterではスポーツ新聞の記事を掲載し『一発かまします』と宣言していた。
それだけに同じGT-Rで同じミシュランタイヤの松田選手が追い上げてきた時は意地でも抑え込みたかっただろう。
チェッカー後のクールダウンラップ
日産ブースでのリーフNISMO