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2020年スーパーGT・300クラス チャンピオンを獲得したリアライズ 日産自動車大学校 GT-R。
近藤監督の件もありチームの士気が下がってしまうのではないかと心配したが、逆境をエネルギーに換えて最終戦を2位フィニッシュで終えて王座を勝ち取った。素晴らしい結束力だ。
また、業績が悪化し、GT500クラスでも王座を逃した日産にとっては面子を保ったといったところ。
やっぱり「GT-R」が強くないとレースが面白くない。
写真・リザルトは第6戦・鈴鹿300Km
16位:リアライズ 日産自動車大学校 GT-R
藤波清斗選手
J.P.デ・オリベイラ選手
最後までチャンピオン奪取にかける情熱が素晴らしい。
2020年GT300・シリーズ2位
埼玉トヨペットGB GR Supra GT
最終戦を優勝で終えたがリアライズGT-Rが2位に入ったためチャンピオンを逃してしまった。
鈴鹿300KmではGT500のMOTUL AUTECH GT-R最後尾からの大逆転優勝のキッカケを作ったS字でのクラッシュがあった。鈴鹿戦ノーポイントが響いた。
スープラは両クラスでデビューイヤーでのチャンピオン獲得は成らず。
吉田広樹選手
太陽光の下で映えるメタリック・グリーン。
川合孝汰選手