え?これどこの車? サウンド・オブ・エンジン スーパーカー編①
鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2019のパドックには今回も多くのスーパーカーが集結した。
時間帯によってはエンジン始動してくれるので、仕切られた柵の周囲には多くのお客さんが集まっていた。
日曜日は行っていないが、土曜日より多くの車両が並んだことだろう。
その中でも「どこのメーカーの車?」と分からなかった車両がある。
ボディサイドに書かれている「MACG RACING」はどうやら海外パーツメーカーのレーシングチームだが、そこが使っているレーシングカーをナンバー取得して公道でも走れるようにしているっぽい。
コンパクトなGr.Cカーのようなスタイル。何のカテゴリーだろう?
このマシンも同様だ。
メルセデスSLRマクラーレン
マクラーレンとメルセデスが蜜月にあった頃―2003年に発表。マクラーレンの工場でハンドメイド生産された。
実車を見るのは2005年の東京モーターショー以来だと思う。
土曜日最後のプログラムでパガーニとともに走行。
日産GT-R NISMO 2015/2017
ここに2020年型も並んだら壮観だっただろうな。
この時点ではまだゲストの松田次生選手にも納車されていなかった。
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