アジアロードレース ピットウォークしか撮れていない編
アジアロードレース日本ラウンド。
本来は土曜日に観戦に行き、激しいバトルとピットウォークを堪能するはずだったが、日曜日開催のナンカイライダーズミートに平忠彦氏がゲスト来場されるというので「平シフト」に変更したのだった。
サーキット側には朝一番にピット裏を一往復したのと、雨のピットウォークを一往復したくらいに終わってしまった。
今年こそは無料配布されるプログラムに各クラス選手のサインを書き込んで頂こうと思っていたのだが…。
雨ではそれもままならない!
ホモロゲーションの関係で鈴鹿8耐には走れないドゥカティ・パニガーレV4RがASB1000クラスを走っている!
パドックはトラックの代わりにコンテナが置かれている。
一週間前の四輪・レースオブアジアのコンテナにはカバーがかけられいたが、二輪ではコンテナに直接ペイントが施されている。
ASB1000クラスに参戦している伊藤勇樹選手のマシンとお姉さん
ASB1000・ブロック・パークス選手のマシン
アジアロードレース最大のBIGネーム、ヤマハのブロック・パークス選手
ピットウォークに出てきてサイン会してくれていました。
ヤマハレーシングのクリアファイルにパークス選手のサインを頂いた。
鈴鹿8耐用YARTヤマハのオリジナルサインカードにもサインを頂いた。本来ならアジアロードレースの写真を撮って、今週の8耐テストでサインを入れて頂く予定でいた。
-が、走行写真は撮れず。
一緒にステッカーも頂いた。
AP250クラスでも立派なピット設備
アジアロードレースではAP250やアンダーボーン150でも❝食べて行ける❞契約金をもらえるらしい。プロとしての勝負なのだ。
SS600クラスにワイルドカード参戦したアケノスピード・ヤマハの南本宗一郎選手。
土曜日のレース1で優勝!
AP250に参戦、ドッグファイト・ヤマハの谷本音虹郎選手
SS600クラス、ドッグファイト・ヤマハの豊島怜選手と傘持ちをしていた石井千優選手
ASB1000クラスのカワサキ・ニンジャZX-10R
全日本JSB1000クラスや鈴鹿8耐も走るザクワン・ザイディ選手
トリックスター・レーシングもASB1000に参戦
雨が降って来たのでGPスクエアからグランドスタンドに移動したが、あまりにも激しく降って来るのでスタンドにも雨が吹き付けてきた。
SS600レース2も赤旗で中断。
ピットに戻ってくるチームMFカワサキの奥田教介選手。
雨粒の大きさと量の多さが写真でも分かる。
睡眠不足で目がショボショボしてきたので、このタイミングで帰ることにした。
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