サウンド・オブ・エンジンに来た好きな時代のフェラーリ
鈴鹿サウンド・オブ・エンジン2018には古今のスーパーカーが集まった。
パドック裏で展開された「スーパーカーコレクション」にはドルフィンの好きな時代のスーパーカーが多く胸躍らせた。
フェラーリF40
フェラーリ創業40周年記念車だけでなく様々なレースでも活躍したので、F40を見るといつもワクワクしてくる。
フェラーリ車の中で一番好きだ。
フェラーリF50
フェラーリ創業50周年記念車(販売は2年前倒し)。生産台数が349台と少ないので後継車エンツォよりも希少。
リシャールミル上得意様駐車場に停めてあったので近寄れず、遠くから撮影。
フェラーリ246GTディノ
近年の超高級スーパーカーが多いリシャールミル上得意様の愛車の中で『サーキットの狼』に登場するクラシカルなマシンを発見。
スーパーカーを成功の象徴としてではなく、ディノが好きでレストアして乗られているのかもしれない。
フェラーリ365GTB/4デイトナ・スパイダー
当時のフェラーリのV12フラッグシップ・モデル。生産122台で現在も残っている希少な車。
映画『激走!5000キロ』にも登場している。
スーパーカーブームの頃も好きだった。
ケーニッヒ・テスタロッサ
フェラーリ308GTB
フェラーリの女豹の愛車としても有名(?)。512BBのV8版。
以前は旧車イベントで見かけたが近年はあまり見る事も無くなってしまった。
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