アジアロードレースSS600 選手の名前が覚えにくいのがネックかな
鈴鹿サーキットクイーンのお姉さん
アジアロードレース日本ラウンド。観客をはじめサーキットアナウンサーさえも困らせるのが選手の名前。アジア系の名前に馴染みが薄くて覚えにくく、各国から選手が参戦しているので❝系統❞も異なっている。
エントリーリストにカタカナ表記されているが、とても読みにくい。
恐らく練習しているはずのアナウンサーでさえも❝おぼつかない❞時もある。
名前が覚えにくい=応援する選手がいない―というものアジアロードレース日本ラウンドにお客さんが集まらない要因かもしれない。
奥田教介選手/ARMY・GIRL TEAM MF & Kawasaki
MFJオフィシャル・ファンサイトからも奥田選手のブログがリンクされていて、頻繁に更新されているので読んでいる。
奥田選手にお会いするのは今回が初めて。
日曜日の全日本・菅生戦のST600クラスでは2位表彰台をGET!
カワサキはSS600クラスに4台と少ない。カワサキトップKYT Kawasaki Racingの2台は別格として、プライベーターで10位は見事ではないだろうか。
ピットウォークで頂いた名刺
デチャ・クライサー選手/YAMAHA Thailand Racing TEAM
羽田大河選手/IdemitsuHondaRacing India by T.Pro Ten10
アズロイ・ハキム・アノア選手/Musashi Boon Siew Honda
カズマ・ダニエル・カスマユディン選手/Hong Leong YAMAHA Malaysia
パサウィット・ティティクララック選手/A.P Honda Racing Thailand
栗原佳祐選手/A.P Honda Racing Thailand
ハルクプロ→モリワキクラブでJ-GP3に参戦していた。今季アジアロードレースにフル参戦。
















