GT-Rはカッコイイ ニスモ&インパル スーパーGT鈴鹿テスト
スーパーGTを代表するマシン、日産GT-R。市販車でもレーシングカーでもカッコイイ。まるで98式レイバーのように『見る者に与える心理的 影響まで考慮して設計された』よう。
不動のカラー、赤のGT-Rと青のGT-Rは格別だ。
98式レイバー・イングラム
第2戦・富士も終わってしまったが、ドルフィンは未だに4月の鈴鹿公式テストのネタだ。
NISMO MOTUL AUTECH GT-R/松田次生選手
第2戦・富士ではDENSO KOBELCO SARD LC500とのバトルの末に優勝。松田選手はGT20勝目となった。
NISMOはスターチームでありながら、ドライバー2名は走り終わったすぐ後でもピットから出てきてファンサービスをしてくれるのでとても有難い。
だが、鈴鹿テストで今季初めてモチュールオーテックGT-Rを見たので、サインを頂く写真が無かった。残念。
NISMO MOTUL AUTECH GT-R/ロニー・クインタレッリ選手
第2戦・富士ではスタート&フィニッシュの2スティントを担当。
2度目のピットインで順位を逆転したらしい。
カルソニック IMPUL GT-R/佐々木大樹選手
カルソニックカンセイ80周年記念ロゴを付けて走る第2戦・富士では7位と振るわなかった。
星野監督に「優勝」を届けて欲しい。
カルソニック・インパルの2名はファン感謝デー土曜日で今季の走行写真にサインを入れていている。今季サイン2カード揃い一番乗りだった。
カルソニック IMPUL GT-R/ヤン・マーデンボロー選手
今季はスーパーフォーミュラから降ろされてしまったので、GTでしかヤン選手を見る事ができない。
フォーミュラの分も暴れて欲しいな。











