NCCR葛城 フェラーリ編ラスト 市販車はナンバー塗りつぶしが大変
NCCR葛城のフェラーリ編も最後。
レーシングカーと違って一般車を掲載する際はナンバープレートを塗りつぶす作業があるので一度に沢山掲載できないのだ。
この塗りつぶしも完全な白ではなく、元の色に近い配色にしている。以前のソフトは「スポイト」といって任意の色を抽出できたから良かったのだが、今使っているソフトは「スポイト」が言う事を聞いてくれない。なので見た目の感覚で色を作っている。
小さくなってナンバーが分からないだろうなというものはそのままにしている。
フェラーリF612スカリエッティ
現時点でフェラーリ最後の2by2車両。最新車両のGTC4ルッソは完全4シーターとして設計されている。これも時代なのかな。
F612スカリエッティとセッサンタはNCCRイベントでしか見たことが無い気がする。
フェラーリ550マラネロ
デイトナ以来20年ぶりのフロントV12エンジン+2シーター車両。
F1技術のフィードバックによりF40よりもハイパワーとなった。
フェラーリ458イタリア
458イタリアを最初に見たのもNCCR京都だった。
このデザイン好きだなぁ。F40以来久しぶりに好みのデザインのフェラーリ車だ。
フェラーリ458スパイダー









