近代ランボルギーニも多数参加していたNCCR葛城
スーパーカーの中でもランボルギーニが好きなドルフィンにとって、今回のNCCR葛城には多くの近年ランボ車が参加してくれて嬉しかった。
できれば昔のランボも参加して欲しかった。
以前はカウンタックやシャルパ、イスレロ、350GTも参加していた時もあった。
葛城市中央公民館内のNCCRブリーフィング&表彰式&懇親会会場
アヴェンタドールSVスパイダーが2台会場に来ていたが、SVのクーペも2台が競技に参加していた。
ランボルギーニ・アヴェンタドールSV
ランボルギーニ・アヴェンタドールSV
ランボルギーニ・ウラカンLP610-4
白い車体にポイントで赤を使っていてカッコイイ。
ランボルギーニ・ウラカンLP610-4 スパイダー
ランボルギーニ・ウラカンLP580-2 RWDスパイダー
四駆のウラカンをあえて二駆に変更。軽量化され馬力も580に引き下げられている。
ノーズ開口部下のチンスポイラーが斜めに落ちていたところが垂直近くになっているのが特徴的。
道を譲るために停車している奥の車を避けるためにセンターラインを割っている。
2017年に入ってリリースされたウラカンRWDを見たのは今回が初めて。
ランボルギーニ・ウラカンLP580-2 RWDスパイダー















