近代ランボルギーニも多数参加していたNCCR葛城 | CLUB24-にいよんー

近代ランボルギーニも多数参加していたNCCR葛城

 スーパーカーの中でもランボルギーニが好きなドルフィンにとって、今回のNCCR葛城には多くの近年ランボ車が参加してくれて嬉しかった。

 できれば昔のランボも参加して欲しかった。

 以前はカウンタックシャルパ、イスレロ350GTも参加していた時もあった。

 

葛城市中央公民館内のNCCRブリーフィング&表彰式&懇親会会場

 

 アヴェンタドールSVスパイダーが2台会場に来ていたが、SVのクーペも2台が競技に参加していた。

 

ランボルギーニ・アヴェンタドールSV

 

ランボルギーニ・アヴェンタドールSV

 

ランボルギーニ・ウラカンLP610-4

 白い車体にポイントで赤を使っていてカッコイイ。

 

ランボルギーニ・ウラカンLP610-4 スパイダー

 

ランボルギーニ・ウラカンLP580-2 RWDスパイダー

 四駆のウラカンをあえて二駆に変更。軽量化され馬力も580に引き下げられている。

 ノーズ開口部下のチンスポイラーが斜めに落ちていたところが垂直近くになっているのが特徴的。

 道を譲るために停車している奥の車を避けるためにセンターラインを割っている。

 2017年に入ってリリースされたウラカンRWDを見たのは今回が初めて。

 

ランボルギーニ・ウラカンLP580-2 RWDスパイダー

 


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