「とんバル」食べてきました―2週目編
こころ・焼き鳥
先週末、富田林バル-「とんバル」が開催された。
10枚綴りのバルチケットは今週末まで金券として使用することができるので、残ったチケットを使うべく―、いや、最後はここで使おうと決めていた『焼き鳥・釜めし とりぞう 酉蔵』に行って来た。
白加賀梅酒 お湯割り
自家製の梅酒とはまた違った旨さ
昨年11月にオープンしていたのだが、混んでいて入れなかったりして初めて行ったのは先月のこと。
美味しかったので「とんバル」時に行こうと決めていたのだった。
なんこつ

焼き鳥も美味しいが、突き出しも美味しい。トリが焼けるまで枝豆と突き出しだけでも結構飲めてしまう。
つくね
手羽先
鶏肉がふんわりと焼けていた。骨にこびりついている部分も美味し~!
名物・とり釜めし
釜めしは炊き上がるまで25分くらいかかるので、そこを見越して早めに注文。
「名物」と謳うだけあって、美味しかった!
もち米を混ぜて炊いているご飯の炊き加減が好みの固さだったので、歯応えが心地よくてどんどん口に入れてしまう。
おこげができて香ばしくて良い味でした
「とんバル」3店巡りバルチケットの台紙にシールを貼ってもらうと、富田林駅前にある「きらめきファクトリー」でガラガラ抽選ができたのだが、期間は先週末の3日間だけだったらしい。
なので、今週末で3店目となったドルフィンはガラガラ抽選を受けられなかった。ありゃりゃ…。





