どうせバトン選手のサインもらえないなら最前列でトークショー見てやれ作戦

スーパーGT合同テスト2日目の昼休み時間帯にジェンソン・バトン選手のトークショーが行われた。テストなのにトークショーが行われるとは嬉しい事だ。
なんでもバトン選手がファンサービスしたいとのことで実現したらしい。
今回もガードが固くてとてもサインを頂けそうにもないので、それならばトークショーをバトン選手により近い最前列で見てやろうと作戦変更した。
定刻にはホスピタリティラウンジ2フロアがいっぱいになるほどだった。テストでこれならば、本戦でトークショーするならステージ前では収まりきらないぞ?
前には誰もいない状態だったのだが、時間が進むにつれプレスのカメラマンが前に地べた座りでやってくる。あんたたちはここに来なくても撮影できるでしょ! バトン選手の全身が写るように❝引き❞で撮影しようとするとプレスカメラマンの薄い頭が写ってしまう。めっちゃうっとうしい。
間近で見たバトン選手はやっぱり格好良かった~。