ラ・フェスタ・プリマヴェラ 最終回 オフィシャルカーは近代スーパーカー
クラシックカーラリーのラ・フェスタ・プリマヴェラのオフィシャルカーは、例年通り大会協賛メーカーの近代スーパーカーが務めている。
オフィシャルカーを見るのも楽しみの一つだ。
レクサスLF-A
参加車に先駆けてコースを確認する「0」号オフィシャルカーは、毎年LF-Aが務めている。
サーキットでの展示とかはあるが、走っているLF-Aを見られるのはラ・フェスタ・プリマヴェラの時くらいだ。
LF-Aがやってくると「あと15~20分くらいで先頭車両がやってくるな」と分かる。
全車が再スタートを終え、ギャラリーも去り、元の静かな奈良ホテルに戻っていった
キャデラックCTS
ジープ・レネゲード
ジープなのにアーミー感ゼロ。
むしろスズキ・ハスラーっぽい可愛らしさがある。
ポルシェ911S
レクサスLF-A
大会参加車のフェラーリ330GT 2+2とのツーショット






