鈴鹿Sound of ENGINEのスーパーカー GPスクエア側編 | CLUB24-にいよんー

鈴鹿Sound of ENGINEのスーパーカー GPスクエア側編

 鈴鹿Sound of ENGINEのGPスクエアにはスーパーカーがずらりと並んだ。
 ただ、過去鈴鹿1000㌔やWTCC、サウンド・オブ・エンジンで呼ばれた車たちばかりなので「違う車も見たい」という贅沢な思いになってしまう。
 
 ここ数年はレースを観に鈴鹿サーキットにかなり足を運ぶようになったが、一時期は雑誌すら見ていない頃があった。
 代わりにミニカーを集めていたので「実車写真を撮りたいから」と、スーパーカーイベントが併催されていた鈴鹿1000㌔に行ったのが再び鈴鹿通いするきっかけの一つだった。
 それからスーパーカーのイベントを探しては行くようになった。
 
 同じ団体が主催するイベントでは同じ車が集まるものだが、「今度は違う車が来るかもしれない」と期待してしまうのだった。
 目指しているのはスーパーカー・ブーム時に一番好きだったランボルギーニ・イオタをデジタルで納める事なのだ。
 
マクラーレン540C
 
アルファロメオ4C
 
アストンマーチンDB9
 
フォードGT
 
シボレー・コルヴェットC7型
 
シボレー・コルヴェットC2型
 
フェフェアレディ240ZG
 


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