鈴鹿Sound of ENGINEのスーパーカー GPスクエア側編
鈴鹿Sound of ENGINEのGPスクエアにはスーパーカーがずらりと並んだ。
ただ、過去鈴鹿1000㌔やWTCC、サウンド・オブ・エンジンで呼ばれた車たちばかりなので「違う車も見たい」という贅沢な思いになってしまう。
ここ数年はレースを観に鈴鹿サーキットにかなり足を運ぶようになったが、一時期は雑誌すら見ていない頃があった。
代わりにミニカーを集めていたので「実車写真を撮りたいから」と、スーパーカーイベントが併催されていた鈴鹿1000㌔に行ったのが再び鈴鹿通いするきっかけの一つだった。
それからスーパーカーのイベントを探しては行くようになった。
同じ団体が主催するイベントでは同じ車が集まるものだが、「今度は違う車が来るかもしれない」と期待してしまうのだった。
目指しているのはスーパーカー・ブーム時に一番好きだったランボルギーニ・イオタをデジタルで納める事なのだ。
マクラーレン540C
アルファロメオ4C
アストンマーチンDB9
フォードGT
シボレー・コルヴェットC7型
シボレー・コルヴェットC2型
フェフェアレディ240ZG







