鈴鹿2&4レースに行ってはみたものの

ブログは休止していても、イベントとかには出かけていた。
ところが気持ちが充実していないため、自分の計画どおりにならない状況になるとすぐに“心がくじけて”しまっていた。通常のように「よし、次はこうしてやろう!」と心の切り替えができなかった。

GPスクエア朝の様子
NGKプラグ鈴鹿2&4レース予選もそうだった。
2&4レースに行くのは25年ぶり。あの時は片山右京選手が小河等選手とのバトルを制してF3000初優勝した。
「当時付き合い始めた彼女と一緒に行ったなぁ」とか思い出す事も多かった。
ホンダN360

GPスクエアにはホンダの車両展示をはじめ2輪、4輪メーカーがブースを出していて開幕戦らしい賑わいをみせていた。
ホンダがF1に参戦した4期のマシンを各期1台ずつ展示していたが、サーキットでは“お馴染み”のマシンであって目新しさが無い。だがそれはドルフィンの感想であって、今回初めて目にする方も少なくないはず。
ホンダRA108は実戦車ではなくアースカラーを施した展示車のようだった。
シビックTYPE R

目新しさと言うならば、ホンダの汎用品の展示や体験操縦ができるブースがあった。
ジェンソン・バトン選手直筆サイン入り UNI-CUB β(ユニカブ ベータ)




