阿倍野を旅するランボルギーニ・イオタと「浜焼き こま源」「大分からあげ勝男」
あべのハルカスとランボルギーニ・イオタ
パンダ列車発見!!
天王寺にある「浜焼き酒場 こま源」で高校同級生とのプチ同窓会があった。
「プチ」というのも近畿周辺にいる仲間が半年に1回くらい集まる会だからだ。
高校は全寮制だった。いい奴ばかりじゃないけど悪い奴ばかりでもない。
嫌でも四六時中顔を突き合わせている。仲が悪くても協力して成さねばならないこともある。卒業する時には入学した時の半数にまで減っていた。言わば「同じ釜の飯を食った仲」昔ならば「戦友」である。
今となっては笑って酒が飲める仲間たちだ。
ハタハタ、鮭のハラミも網焼き。
仕事等で遅れてきた者もいるので二次会へ―。
天王寺駅の角にある「大分からあげと鉄板焼 勝男」に場所を移した。
名物の「大分からあげ」。
焼きラーメン。
シメはコレ―勝男特製クレームブリュレ。
う~ん、普通のプリンだ…。
「戦友」との楽しい会で日頃はあまり飲まない酒もすすみ、高校時代の若くて活気溢れた気持ちが蘇ってくるようだ。













