GT-R、RC-F、S660、BRZ…鈴鹿1000㌔展示車編
スーパーGT第5戦・鈴鹿1000㌔のGPスクエアには、多くの車が展示されていた。
お客さんに直接訴える市販車が多く、レースカーは意外に少なかった。特にホンダは全く無かった。
現役に一番近い昨年型MOTUL AUTECH GT-R。
鈴鹿サーキットのピットビル・サロン等で展示されているコンドー・レーシングの旧レギュレーションGT-R。
アドバン・ブースに展示。
NISMOブースに展示されていた市販車のGT-R。
レクサスRC-F GT3のハリボテ展示車。レクサス・ブースにて。
実戦に登場しているSYNTIUM LMcorsa RC F GT3とは多少形状が異なる。

レクサスRC-F。
スーパーカー色が強いレクサスLF A。
ホンダ・ブースには市販車しか展示されていなかった。
オートバックス・ブースでは今でも現役展示されているARTAガライヤ。

鈴鹿サーキットのマーシャルカーだったNSXの車体に「ホンダ応援メッセージ」を書き込むというコチラレーシングの企画。
後で消せるのだろうが“廃車直前の車”みたいで悲しかった。











