ガストの蟹クリームコロッケ&ハンバーグ
休日だったのでガストへ夕食を食べに出た。
「ガストの冬鍋」なんてメニューにも魅かれるが、既に「ハンバーグの腹」になっているので初志貫徹。
ハンバーグ専門ファミレスよりも“びっくり”するほどハンバーグが美味しかったのでガストで食べるようにしている。
「鳥取県の境港産の紅ズワイガニを使った蟹クリームコロッケ」がハンバーグとセットになった「ハンバーグ&蟹クリームコロッケ」(599円税抜き)にライスとコーンスープのセット(299円税抜き)を注文した。
メニュー写真のように細長いポテトではなく、コロコロとしたものだったので、皿の上で遊んで全体的に乱雑な盛り付けに見える。
サックサクの衣にはタルタルソースがかかっていて食欲をそそる。
割ると中のクリームがピンクがかっている―割にはカニの味は薄め。タルタルとマッチしていて美味しい。
ハンバーガーのパテのように“薄い”ハンバーグ。デミグラスソースがかかっている。
いつもチーズインを食べていたが、チーズが無いのにもかかわらず味付けが濃く感じられた。体調によるものだろうか。
