2月22日はにゃんにゃんにゃんの日 愛猫「ねる」たんの切り絵と「ちょーだい」
富田林・じないまちの切り絵作家「今昔の玉手箱」のSchild Kroteさんに愛猫「ねる」たんの切り絵を作って頂きました。
何点かの写真の中から桜の中でたたずむ「ねる」たんをデザインして頂いたものです。
7㌢四方の和紙の中に、顔が黒くて表現しにくい「ねる」たんを毛並みまで巧みに絵柄化し、周囲の桜も実に細かく彫られていてとても美しい作品です。
小さいサイズなだけに大変な作業だったことでしょうね。
できあがった作品を本人(猫)に見てもらいました。
「これ“ねる”でちか?」
本人(猫)も納得の作品でした。
その「ねる」たんですが、最近「ちょーだい」ができるようになりました。
猫用オカカやお刺身を食べている時にやってきて、テーブルに前足をついて立ち、片手でチョンチョンとしてくるのです。これが「ちょーだい」のサイン。
この「ちょーだい」見たさに、ついついオカカをあげ過ぎてしまう時もあります。

