チョイやり過ぎ?ランボルギーニ WTCCとミニカー9 | CLUB24-にいよんー

チョイやり過ぎ?ランボルギーニ WTCCとミニカー9

WTCCとミニカー9

 カウンタック以外のランボルギーニ車。

 ディアブロとかムルシエラゴは何故やり過ぎたカラーの車体が多いのだろう?

 京商1/64ミニカー「ランボルギーニ5」のムルシエラゴR-GT。

 次回の「フェラーリ10」も「ランボ5」同様、新金型が1台のみで後は焼き直しの色違い。ネタに尽きてきたのでこの路線で進むのだろうか? 入手そびれた方には好都合かもしれない。

 

 

ランボルギーニ・ムルシエラゴR-GT

 オーバーフェンダー化は素直にカッコイイ。リアタイヤ前のエアダクトはグラデーションがかけられていて“奥行き感”がある。

 しかし、海軍旗やロゴ(ショップ名?)の応酬はチョイやり過ぎ。

 

ランボルギーニ・ディアブロGT

 車内にはロールバーが張られている。

 

 2007年の鈴鹿1000㌔と併催された「スーパーカー・スーパーカー」で見た。

 この時はレースを見ていなかった時期なので友人に誘われて鈴鹿に来た。スーパーGTよりもスーパーカー見たさがメインだった。

 この年から鈴鹿1000㌔には毎年土曜日観戦に行くようになった。

 

ランボルギーニ・ディアブロ

 2012年の鈴鹿1000㌔イベント、スーパーカー大集合「ザ・エンジン・サウンド・ホテル・ガーデン」で見た。

 ブルーメタリックの車体にランボのエンブレム等は綺麗なのだが、ごちゃっとしていてチョイやり過ぎ。

ランボルギーニ400GT2+2

 近畿中心に開催されているNCCRクラシックカーラリーでも常連のクラシック・ランボ。

 

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