スーパーGT鈴鹿1000㌔ NISMO ZやRCFがあった展示車編
スーパーGT鈴鹿1000㌔開催時、グランドスタンド裏のGPスクエアでは各自動車メーカーのブースが並び“市販車”中心に展示されていた。
日産
MOYUL AUTECH GT-R
毎度展示される初期型から昨年型(かな?)GT-Rが展示。
UCC缶コーヒー「攻メの日産名車」やトミカでもミニカー化されたNISMO Z。
その最新型が展示。
ミニカーでは赤いラインが入っているが、実車でスポイラー部分がメタリックレッドなのだと
分かった。
リアのスポイラーは小さい。
ノートもエアロ武装すると格好良くなるものだ。
GT-R 2014型

レクサス
「お!? 今季型マシンを展示してあるぞ!」―と思ったのだが、見てみると大阪オートメッセで展示してあった“ハリボテ”RCFだった。
RC F

今年発表されたGT500のベース車両。
レクサスの超スーパーカー。このマシンでGT500を作って欲しかった。
86 IA仕様
IAブースにて展示。
IAってヤマハの音声合成システムらしいのだが、初音ミクみたいなもん?
スバル
WRX STI ニュル24耐参戦車両
クラス4位となったニュルブルクリンク24時間耐久レース参戦車両。
YOKOHAMA











