ロータスはブラック&ゴールドがよく似合う ロータス エキシージ R-GT トミカ
トミカにラインナップされたのがロータス・エキシージSのラリー仕様、ロータス エキシージ R-GT。
ロードカーのイメージのあるエキシージがサーキット用GT3とかではなく、FIAラリー選手権参戦するためのマシンになったのだから驚いた。
トミカ初回限定カラーがFIAラリー用に作られたマシンンのカラー。―なのだがあまりカッコ良くない。
通常カラーのブラック&ゴールドの方がF1を彷彿させて断然カッコイイ。迷わずコチラを購入した。
ノーズには4灯ライトが備わっている。さすがにCM'Sラリーカーコレクションのようにクリア材でライトを表現するほどまでは細かく作られてはいない。
リアウイングはプラパーツになっている。以前ならボディ一体でダイキャスト製になっていたところだ。しかもウイングとボディの間はスカイライン32GT-Rのように“埋まっていた”かもしれない。
造形を優先させ、かつ、耐久性を向上させ、遊ぶ際に角でケガをしないように考慮されている結果だろう。
フロントのメッシュやテールのメカ的な造形は細かい。
ノーズにはロータスのエンブレムと分かるように着色されている。
実車は見た事は無い。日本にあるのだろうか?
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