京商1/64ミニカー「ランボルギーニ・ヴェネーノ」探しの旅
京商1/64ミニカー「ランボルギーニ・ヴェネーノ」が発売。
同一車種がラインの色違いで3台。一台1,000円というプレミア価格だ。
どの色でもよいので1台あればOK。3台の中から1個買うだけなので気が楽だ。
テニス帰りにサークルKサンクスに寄る。京商ミニカーはいつも置いてくれている店なので、帰ってゆっくりブログが書ける。
―と、思っていたが置いていない。
ポルシェやマツダの残りはあるのだが…?? たった3台のケースなので発注していないのか、既に買われてしまったか?
遠回りしてもう1軒寄るがこちらにも置いていなかった。
一旦帰宅し、遅い昼食を撮った後に“いつものルート”に出発。
毎回、京商ミニカーを買っている店に行く。だが、ここにも置いていない。
そればかりか前シリーズの「アストンマーチン」が1個抜けの状態でまだ残っている。どれだけ不人気なんだ?
加えて「ポルシェ」の残りと「鈴鹿レジェンド ベネトン&ルノー」、エフトイズ「ランボルギーニ50thアニバーサリー」、アオシマ「ライトウェイトスポーツコレクション 」も置いてある。
これだけ在庫を抱えていては発注もしていない可能性がある。
「鈴鹿レジェンド ベネトン&ルノー」があると、鈴鹿版を持っているのに“つい”買ってしまいそうになる。怖い怖い。
次なる店に行くも「ポルシェ」と「アストン」のカケラはあっても「ヴェネーノ」はケースの空き箱すらない。
店頭へは入荷が遅れているのか? 次回の「フェラーリ」と重なってしまっては購入資金が足りなくなってしまう。
最後はケースから出してバラ置きしている店に。だがここでも「ヴェネーノ」の姿拝む事ができなかった。
ドルフィンが住んでいる近隣店舗には無いようだ。1台1,000円というのもネックかもしれない。
結局は入手できないまま帰宅。写真を載せずブログを書くことになってしまった。
最終的にはオークションに放出されたものを購入するしかないかな…。