エフトイズで出なかったので トミカ/ユニシアザナヴィ・スカイライン
エフトイズ1/64ミニカー「GT-R列伝」で、第一希望の1台だったR34ユニシアザナヴィ・スカイラインは出なかった。
長谷見昌弘選手がドライブしたマシンは主にトミカでしか持っていないので、リアルモデルとして欲しかったのだ。
やはり「スカイラインと言えば長谷見選手」のイメージが強いのだ。
長谷見選手に頂いたサイン
それまでユニシアジェックスがメインスポンサーだったハセミモータースポーツに、GT300シルビアに付いていたザナヴィが加わったのは2000年以降。実際にドルフィンはこのマシンを見ていない。
トミカのR34ユニシアザナヴィ・スカイライン。トミカの中でも一回りほど大きな車体だ。
ボディの細かいスポンサーロゴはトミカリミテッド「スカイライン伝説」のように最初から細部までプリント表現されたものではなく、透明シールに印刷されていて購入者がセルフで貼り付ける。この手法はR35GT-Rになっても変わらなかった。
フロントライトは黒塗りだが、実車も黒処理されていた。
ウインドウ上部のシールドも表現されているほど作りは細かい。
同じ型を使用した「星野一義ヒストリー」カルソニック・スカイラインも存在する。
ドライブする長谷見選手 ヘルメットのデザイン変更したのはいつだっただろう?
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