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「CATトップ」「ベストカー」「XaCAR」3誌合同企画ブースに展示されていたのが、かつてのスーパーカーブームの頃に「和製スーパーカー」と呼ばれ我々の心を魅了した童夢‐零。
薄くSFチックなデザインは、今見てもワクワクする。
トミカリミテッドの童夢‐零と実車を一緒に撮影。
童夢‐零を見ていたカップル。女の子が「これ外国の車?」と聞いていた。
スーパーカーについて知らない、しかも若い子なのだから無理もない。日本でこのようなデザインの車が作られていたとは本当に驚きだ。製作者の情熱を感じる車である。
合同ブースには多くのカスタムカーやラリー車が展示されていた。
セントラル20フェアレディZ
ベストカー86ラリー
モンスター田嶋スイフト
モンスター田嶋SX4・WRC