イオタSVRよりも進化していたランボルギーニ・ミウラ/イオタ 京商ランボルギーニ4 | CLUB24-にいよんー

イオタSVRよりも進化していたランボルギーニ・ミウラ/イオタ 京商ランボルギーニ4

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ1

 ランボルギーニ・ミウラ/イオタでも「イオタ」と名が付けば黒/金か赤い車体のミニカーは欲しい。一番好きなスーパーカーだからだ。

 ―という訳で、京商1/64ミニカー「ランボルギーニ4」では黒/金のカラーバリエーションは無いので、赤を狙った。

 ウイングの無い赤いイオタなら、友人が近所で目撃した車体(写真)もそうなのだ。

 注意をしているのだが、未だに発見できない。

 まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ
 フェンダーの膨らみやメッシュ部分に迫力を感じる。

 SVRほどリアフェンダーは膨らんでいない。 

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ2


 ランボルギーニ・イオタは京商1/64ミニカーの「ランボルギーニ第1弾」でSVRがミニカー化され「サーキットの狼・シリーズ」同じ金型使い回しで潮来のオックス車がリリースされた。
 ドルフィンは「サーキットの狼・シリーズ」で入手。そのミニカーと今回のミウラ/イオタと比較してみた。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ3

 さすがにSVRからウイング取り外して“3回目の使い回し”で500円を取る事はできなかったようで、新しい型になっている。一言で言えば「細部まで細かな作りになっている」。時の流れは1台368円から1台500円に価格がアップしただけではなく、造形技術もアップしていた。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ4

 リアウインドウのシェード部分をはじめ、リア周りも細かい作りになっている。エキパイも着色されている。


 イオタはやっぱりカッコイイ!



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