イオタSVRよりも進化していたランボルギーニ・ミウラ/イオタ 京商ランボルギーニ4
ランボルギーニ・ミウラ/イオタでも「イオタ」と名が付けば黒/金か赤い車体のミニカーは欲しい。一番好きなスーパーカーだからだ。
―という訳で、京商1/64ミニカー「ランボルギーニ4」では黒/金のカラーバリエーションは無いので、赤を狙った。
ウイングの無い赤いイオタなら、友人が近所で目撃した車体(↓写真)もそうなのだ。
注意をしているのだが、未だに発見できない。
SVRほどリアフェンダーは膨らんでいない。
ランボルギーニ・イオタは京商1/64ミニカーの「ランボルギーニ第1弾」でSVRがミニカー化され「サーキットの狼・シリーズ」で同じ金型使い回しで潮来のオックス車がリリースされた。
ドルフィンは「サーキットの狼・シリーズ」で入手。そのミニカーと今回のミウラ/イオタと比較してみた。
さすがにSVRからウイング取り外して“3回目の使い回し”で500円を取る事はできなかったようで、新しい型になっている。一言で言えば「細部まで細かな作りになっている」。時の流れは1台368円から1台500円に価格がアップしただけではなく、造形技術もアップしていた。
リアウインドウのシェード部分をはじめ、リア周りも細かい作りになっている。エキパイも着色されている。
イオタはやっぱりカッコイイ!
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