荒々しさも継承されたランボルギーニ・アヴェンタドール 京商ランボルギーニ4 | CLUB24-にいよんー

荒々しさも継承されたランボルギーニ・アヴェンタドール 京商ランボルギーニ4

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-アヴェンタドール1
 2011年から販売されたランボルギーニの新V12フラッグシップ、ランボルギーニ・アヴェンタドールLP700-4

 「全てが新設計」と言われたが、初めて写真を見た時は「ムルシエラゴやレヴェントンと変わらない」感じがした。果たしてデザイン上はレヴェントンに似せてあったそうだ。

 永遠のライバルであるフェラーリとは一線を画したワルっぽいような荒々しい感じが伝わってくるデザインだ。そこがランボの魅力なのだ。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-NCCRランボ2
 京商1/64ミニカー「ランボルギーニ4」にラインナップされた。

 ―が、既にコーヒー2缶に1台付いてくるプルバック・カーとトミカでアヴェンタドールを入手していたので、今回入手するかどうか悩んだ。F1日本GP観戦直前での発売。資金的に苦しいのだ。

 配置表どおりのケースだった事もあり、精密に作られた京商ミニカーを入手することにした。


 プルバックカーがイメージカラーのオレンジ車だったので、ランボのショールームやNCCRで見た黒ボディが欲しかった。

 ところが、黒のアヴェンタが入っているケースではなかった。そこでのアベンタにしたのだった。ランボは赤いミニカーでそろえているからだ。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-アヴェンタドール2

 プルバックカーも良くできていたが、ディスプレイモデルとしての京商ミニカーはその上をいく。“おまけ”と500円の差だ。

 細部塗装や段々になっているリアウインドウ(実車は“縦”部分が無く横板のみ)からエンジンも覗ける。

 前傾サイドミラーやリア・ディフューザー部分も細かく作られている。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-ランボ2

 実車・最新モデルにはリアウイング付きも出ている。

 ランボルギーニは派生モデルが多いので“1車種1台”目標のミニカー集めもどこまで容認したら良いのやら…。

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-アヴェンタドール3

あれ? タイヤ扁平してね?


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