いつまでもミステリアスなランボルギーニ・イオタ 京商ランボルギーニ4 | CLUB24-にいよんー

いつまでもミステリアスなランボルギーニ・イオタ 京商ランボルギーニ4

まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ1

 ドルフィンが一番好きなスーパーカーであるランボルギーニ・イオタのミニカーは「イオタSVJ」「イオタSVR」「J」「ミウラ/イオタ」と種類が多い。その全てがイオタであってイオタではないのだから面白い。正真正銘のイオタはもう無いのだから。

 そのミステリアスさも魅力の一つ。

 

 「ROSSO」誌が徹底調査した『イオタ白書』はイオタのファンとしては読み応えがあった。 

イオタ白書 復刻版 (NEKO MOOK 1480)
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 この『イオタ白書』に出てくるランボルギーニ社が大破したオリジナルを作り直した“公認”様のイオタが、京商1/64ミニカー「ランボルギーニ4」にラインナップされているミウラ/イオタのシルバーではないだろうか。

 スタイルは大方イオタなのだが、フトントタイヤ後部のエアアウトレットが“網”ではなく、排出口が形成されている(表現的に難しい)のが大きな特徴。

 運転席側だけのドアミラーもアクセントだ。
まだまだ!ミニカーのビギナー+α-イオタ

 ウイング+オーバーフェンダーのイオタSVRもカッコイイが、唯一無二ではない。イオタ好きにとってはどのイオタのミニカーも欲しいものなのだ。


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