いつまでもミステリアスなランボルギーニ・イオタ 京商ランボルギーニ4
ドルフィンが一番好きなスーパーカーであるランボルギーニ・イオタのミニカーは「イオタSVJ」「イオタSVR」「J」「ミウラ/イオタ」と種類が多い。その全てがイオタであってイオタではないのだから面白い。正真正銘のイオタはもう無いのだから。
そのミステリアスさも魅力の一つ。
「ROSSO」誌が徹底調査した『イオタ白書』はイオタのファンとしては読み応えがあった。
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この『イオタ白書』に出てくるランボルギーニ社が大破したオリジナルを作り直した“公認”様のイオタが、京商1/64ミニカー「ランボルギーニ4」にラインナップされているミウラ/イオタのシルバーではないだろうか。
スタイルは大方イオタなのだが、フトントタイヤ後部のエアアウトレットが“網”ではなく、排出口が形成されている(表現的に難しい)のが大きな特徴。
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