今年もあったマジョレット1/64レッドブルRB7? F1日本GP TOP8-10
期待通り、今年もF1日本GPのグッズ販売ブースにてマジョレット1/64ミニカーのレッドブルが売られていた。
カラーリングとゼッケンは2011年のチャンピオン・マシン、レッドブルRB7だが、型自体は'10年RB6と同じものを使っている。
キーホルダー付きで600円。ミニカーだけのものも売られていたが、キーホルダーが無いのに650円もしたのだ。
このミニカーもキーホルダーを外し、京商1/64ミニカーのダブった台座に取り付けるつもりだ。
ゼッケン「1」を付けている
F1日本GP
後半戦低迷したものの、グランプリ優勝ドライバーである。
9位:マーク・ウエーバー/レッドブルRB8
スタートで可夢偉選手に抜かれ、後ろから追突されるアクシデントで後退。それでも諦めずにポイントGET。
日曜日の夜に近鉄白子駅から名古屋に向かう姿が目撃されている。スタッフとともにビール片手に陽気なテンションになっていたらしい。
日本GPで一番「空気を読んで欲しかった」のは、マッサ選手やバトン選手ではない。このリカルド選手だろう。
いくら同一周回とはいえ、明らかに速さが異なる可夢偉選手(しかも母国GPの)をムリに抑え込まず、もっと早く追い越させて欲しかった。その間に可夢偉選手がマッサ選手に先行されてしまい2位の座が遠ざかってしまった。
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