シャイダーのように輝くブルーメタリック ランボルギーニ・ディアブロ
鈴鹿サーキットホテルの緑綺麗な庭に集結したスーパーカー。
木漏れ日を受けて光り輝くマシーン、ランボルギーニ・ディアブロ。
鏡面のようなブルーメタリックの車体は、まるで宇宙刑事シャイダー。この塗装は相当費用をかけていることだろう。
何故かディアブロは改造される事が多い。写真等を見ると趣味が悪いものもあるが、この車体は派手ではあるが格好良さもある。
ボディサイドには「キャノンボール」とアルファベットで描かれている。
トップ写真のミニカーは缶コーヒー2缶に1台付いてくるダイキャスト製プルバックカー。
最新版のアウディも造形の完成度は高かった。
―が、サイズが大きい。ドルフィンが主に集めている1/43より小さく1/64や1/72よりも大きい。収納し難いのだ。
ダイキャスト製であり造形が重視されているので、走行機能は“付け足し”かと思いきや結構な速さでビュンビュクと走る。大きいだけにパワーもあった。
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