灯りがともる百年の町並み~じないまち燈籠~
昨晩、大阪・富田林市で「富田林寺内町燈路」が催された。
百年の町並みにロウソク燈籠が灯されるのだ。オレンジのあかりと木と白壁がマッチして、それはそれは幻想的な雰囲気だ。
観光客も多いが―。
天然酵母パンを売る「まめてんカフェ」前から城の門筋を30/1秒で撮影
じないまち交流会館横は縁日状態。
要所要所に町の方がいるので、夜でも安心。
寺内町の中心にある興正寺別院。境内にも多くの燈籠が置かれている。
興正寺釣鐘堂とお月さま
この浴衣姿の人物は…?
ブログ初掲載、ドルフィン嫁はん!
行きつけの「たびもぐらカフェ」では蚤の市や隣の空き地で金魚釣り等のイベントで盛り上げていた。
夜は世界のビール祭りを企画。ドルフィンもベトナムビールと4種のおつまみセットで一杯。
店横にある脚立(写真右側)の上に乗って空き地を見ると―
年に1度、夏の風物詩となっている。
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