スーパーGT鈴鹿1000キロ 灼熱のレース決着!
2012 Pokkaインターナショナル鈴鹿1000キロ 決勝
GT500
優勝:S Road REITO MOLA GT-R 柳田真孝/ロニー・クインタレッリ 組
ポール・ポジションからスタートするも途中他者との接触で後退。そこから追い上げての優勝はさすがディフェンディングチャンピオン。
通常レースなら終わってしまうところだが、挽回できるところが1000キロの面白さ。
ドルフィンの愛車も日産になり、胸を張ってのニッサン応援で優勝。
2位:KeePer Kraft SC430 国本雄資/アンドレア・カルダレッリ 組
予選9番手。
一時はニッサンGT-Rの1-2-3-4フィニッシュかと思われたところに割って入った。
3位:D'station ADVAN GT-R 安田裕信/ビヨン・ビルドハイム 組
予選11番手から着実に走りきって表彰台GET。
優勝:triple a vantage GT3 吉本大樹/星野一樹/吉田広樹 組
予選暫定ポールポジション獲得も車両規定違反でタイム抹消。そこから優勝―ってどんな追い上げぇ!? 漫画みたいな展開。
予選でのバンテージドライバー達の走りは鬼気迫るものを感じた。
2位:S Road NDDP GT-R 関口雄飛/千代勝正/佐々木大樹 組
前戦優勝でのウエイトハンデもものともせず予選2番手から決勝も2位。
3位:マネパ ランボルギーニ GT3 織戸学/青木孝行/澤圭太 組
予選5番手からスタート。
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